IRCセッション【狂魔術師の遺跡】 GM:MY

 

IRCセッション【狂魔術師の遺跡】


   HP:SWWW     GM:M・Y  

【キャラクター紹介】

PC名/PL名:ド・ブランヴィル・エグランチエ(De Blainville Eglantier)/鳥 様
種族:人間
性別:女性
年齢:17歳
冒険者Lv:3
保有技能:ファイター:3/セージ:1/工芸(裁縫)
器用度=19(+3) 敏捷度=16(+2)知力 =16(+2)
筋力 =14(+2) 生命力=17(+2)精神力=14(+2)
生命力抵抗力=5
精神力抵抗力=5
武器:
エストック :攻撃力6 打撃力19 クリティカル値10 追加ダメージ5
レイピア :攻撃力6/4 打撃力14 クリティカル値10 追加ダメージ5
マン=ゴーシュ:攻撃力6/4 打撃力 5 クリティカル値10 追加ダメージ5
盾:
普段は使わず、宿に置きっぱなし:回避力±0
スモールシールド:回避力+1
鎧:リングアーマー :防御力10 回避力5 ダメージ減少3
スプリントアーマー:防御力19 回避力4 ダメージ減少3
特殊な品:なし




PC名/PL名:リシェル・ジェイナス(Rishel Geinas)/空上 様
種族:人間
性別:男性
年齢:19歳
冒険者Lv:3
保有技能:ファイターLv2/バードLv3/セージLv1 器用度 = 12(+2)敏捷度 = 17(+2)知力  = 16(+2)
筋力  = 14(+2)生命力 = 20(+3)精神力 = 18(+3)
生命力抵抗力 = 5
精神力抵抗力 = 5
武器:
バスタードソード (14) : 攻撃力4 打撃力14/19 クリティカル値10 追加ダメージ4
盾:
スモール・シールド =  (1) : 回避力5
鎧:
リングメイル =  (12) : 回避力 4/5 防御力12        ダメージ減少2
特殊な品:なし




PC名/PL名:ミラノ・フォション/みらの 様
種族:ハーフエルフ
性別:女性
年齢:19歳
冒険者Lv:2
保有技能:ファイター:2/プリースト:1(ファリス)器用度=16(+2)敏捷度=19(+3)知力 =18(+3)
筋力 =10(+1)生命力=13(+2)精神力=19(+3)
生命力抵抗力=4
精神力抵抗力=5
武器:
レイピア(10)攻撃力4 打撃力10 クリティカル値10 追加ダメージ3
ダガー(5)攻撃力4 打撃力5 クリティカル値10 追加ダメージ3
ショートボウ(8)攻撃力4 打撃力13 クリティカル値10 追加ダメージ3
盾:
スモールシールド:回避力6
鎧:
ハードレザーアーマー:防御力10 ダメージ減少2
特殊な品:なし






【GM】 では、「狂魔術師の遺跡」ただいまより開催致します。

【GM】 あなた達は今、ミノ亭にいます。
【GM】 んで、お互い知らなくても、今からちょっとした知り合いって事で。<ALL
【リシェル】 ういうい
【GM】 それから、発言は「」、思考は()で。
【エグランチエ】 りょうかいですー^^
【ミラノ】7 (PL:わかりました)
【リシェル】 「野薔薇嬢、ここのお店は中々素朴な味ですね」食事中らしい
【GM】 PL発言は、「」とか()つけんでいいよ
【ミラノ】 なるほど
【エグランチエ】 「そんなことありませんわ。おいしいではありませんが。」
【GM】 ミノ亭に来た理由は、ちょっとした食事と、何か仕事ないかなと探しに。
【ミラノ】 「へえ、神殿の食事よりおいしいじゃない♪」
【GM】 あと会話は、キャラクターどうしの会話やGMへの質問はご自由にどうぞ。
【リシェル】 「家庭的な味と言いますか、私は好みですね」食べつつ
【GM】 っと、そんな具合に皆さんが食事していると、ミノ亭の店主が、皆さんの方に歩いてきます。
【エグランチエ】 「ですよね!ここの料理はなかなかおいしいですわ。」
【GM】 ごめん、タイプミス
【リシェル】 「おや、ジョージさん、何か御用ですか?」
【エグランチエ】 「あら、お仕事でも入りましたの?」
【GM】 「ちょっと君たち、いいかな?」
【リシェル】 「えぇ、食事しながらで良いのであれば」
【エグランチエ】「できれば、お食事が終わってからが好ましいですが。おいそぎでしたら。」
【ミラノ】 「いいよ。冒険の話かい?」
【GM】 ジョージ「いや、食事後でかまわないよ」
【GM】 と、ジョージ
【リシェル】 じゃー、急ぎめで食べちゃおう
【エグランチエ】 食べちゃいましょうw
【GM】 では、皆さんがたべ終わったのを見ると、再びこっちに向かってくる。
【エグランチエ】 「ご馳走様。どうしましたの?」
【GM】 ジョージ「ちょっと頼みたいことがあるんだけど...」
【GM】 ある張り紙を持ってきます。
【エグランチエ】「お仕事なら大歓迎ですわ!」
【リシェル】 「ほう、仕事ですか...」
【エグランチエ】 (その紙を見る
【リシェル】 張り紙にはなんと?
【ミラノ】 わくわく
【GM】 「遺跡へ探索に行ってきてくれませんか」的な内容が書かれています。
【GM】 そして、ジョージは続けます。
【GM】 「この依頼、もう三ヶ月も前からあって、
【GM】  一人も引き受けてくれる人が見つからないんだ。
【GM】  今日、もうその依頼主がきちゃうんだよ。
【GM】  と、言うことで、君達、引き受けてくれないかなぁ?」
【エグランチエ】 「まあ、めずらしい!」
【リシェル】 「ふむ、遺跡ですか...」
【ミラノ】 「遺跡! おもしろそうじゃないか!」
【リシェル】 「ちなみに、報酬などはおいくらぐらいなのでしょうか?」
【エグランチエ】 「おいしそうなお話ですわ、詳しいお話を。」
【GM】 「詳しいことは分からないが、報酬はそこそこ出るだろうね。」とジョージ。
【GM】 ちなみに、依頼元は「南十字団」とありますね。
【リシェル】 GM、南十字団に関しては知識判定してよろしいので?
【エグランチエ】 セージ判定などでその団体のことは探れるでしょうか?
【リシェル】 バードの伝承知識使っても宜しいですか?w
【GM】 OKです。セージ+知力Bでどうぞ。
【GM】 バードは...考え中
【エグランチエ】 #+3
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+3 = (6,3)+3 = 12
【リシェル】 おー
【エグランチエ】 知識判定12!
【リシェル】 チエの知恵が炸裂した
【エグランチエ】 ぼーん!
【ミラノ】 #2d6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (5,4) = 9
【GM】 で、バード可です。
【リシェル】 うい、どうもです
【リシェル】 #+5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (4,5)+5 = 14
【GM】 では、二人とも分かりました。
【リシェル】 連続で出目が9
【ミラノ】 レベル高っ!
【リシェル】 バードLv3ですぜw
【リシェル】 うい、ではどんな団体でしょう
【GM】 南十字団は、オーファンに本部を置く自警団です。で、
【エグランチエ】 「自警団、の方々からのいらいですか?」
【GM】 通称は「サザンクロス」と呼ばれ、戦闘波の自警団だそうです。
【GM】 ジョージ「そうだね」
【ミラノ】 「ふーん、で、遺跡に何をすれば?」
【GM】 ジョージ「その詳しいことは依頼主に聞いて...」と、言い切らないうちにミノ亭のドアが開きます。
【エグランチエ】 そのほうを見ます。
【リシェル】 見ます
【GM】 中に入ってきたのは、長身に黒髪短髪の男の人で、首には銀の十字架のネックレスがかかっています。
【リシェル】 「彼は?」>ジョージ
【エグランチエ】 「もしかして、その依頼人でしょうか?」
【GM】 ジョージ「その依頼主だよ」
【ミラノ】 「ファリス...?」
【エグランチエ】 「まあ、丁度いいですわ、お話を伺おうかしら。」
【GM】 ???「引き受けてくれる人は見つかりましたか?」と、男
【リシェル】 「一応、そう言う話にはなっています」
【GM】 ジョージ」
【GM】 ごめん、間違い
【ミラノ】 「こっちだよ」
【エグランチエ】 「はいはいはーい、その話をおききしたいだすわっ!」
【GM】 では、向き直って「君たちが引き受けてくれるのかい?」と、男
【ミラノ】 「そのつもりだけど、もう少し聞かせでほしいな」
【エグランチエ】 「遺跡のお話ですよね?でしたらそうですわ!」
【GM】 「では、話そうか」と、一つのテーブルに着きます。
【リシェル】 んでは、そっちへ移動しますか
【GM】 では、4人ほど座れるテーブルの方へ行きました(笑
【リシェル】 うい
【エグランチエ】 そちらに行きましょうか。
【ミラノ】 「くー、なんだか冒険者って感じになってきたねぇ」
【エグランチエ】 「初めての冒険ですか?私はエグランチエといいます、野薔薇と書きますわ。」>ミラノさんに
【GM】 男は言う。「まず、私の名前は『アクルックス・サザン』と言う。南十字団オラン支部の支部長だ。」
【リシェル】 「そうか、ミラノさんは初めてなのでしたね」
【リシェル】 「私はリシェル・ジェイナス。旅の詩人で、一応剣も使えます」
【ミラノ】 「野薔薇さんね、よろしく。頼りにしてるよ。そちらのダンナもね(^^」
【GM】 アクルックス「君たちに受けて欲しい依頼は、あの紙にも書いてあったように、ある遺跡に探索に行って頂きたい。」
【エグランチエ】 「アクルックスさん、よろしくお願いします。」
【GM】 アクルックス「こちらこそ、よろしく」
【リシェル】 「だ、旦那...野薔薇嬢とは、まだ、そう言う関係では...」焦ってみるw
【エグランチエ】 「ええ、遺跡の探検なんて胸が躍りますわっ!」
【リシェル】 「そうですね」
【GM】 アクルックス「で、詳しい内容だが...」ここでいったん言葉を切り、周りを見る。
【ミラノ】 「そうかい、そりゃ失敬。すっかりそうだと思ってたよ」とにやにやしてみるw
【ミラノ】 「...?」
【リシェル】 聞かれちゃまずい話か
【エグランチエ】 「そ、そうですわ、リシェルさんとは何でもありませんわ!」
【GM】 アクルックス「ここでは人が多い。後日、また違うところで話そう。」
【リシェル】 ショック受けるw
【リシェル】 「わかりました」>悪ルックス
【GM】 アクルックス「ああ、報酬の話だけしておこう。」
【リシェル】 あ、ミス、アクルックス
【ミラノ】 「は...? いいけど...。そういうものかい」
【GM】 アクルックス「いや、一応ね。」
【エグランチエ】 「なにやら、事情がおありなのね。ですよね、こんなおいしそうなお話ですのに。」
【リシェル】 「ま、仕事を請ける上では、報酬は必須事項ですからね」
【GM】 アクルックス「三人分合計、4500Gでどうだい?」
【エグランチエ】 「まあ!そんなにいただけますの!」
【エグランチエ】 「リシェルさん、ミラノさん、行くしかありませんわ!」
【GM】 アクルックス「では、それでいいかい?」
【リシェル】 「ほう、かなりの額ですね、ですが、遺跡と言う事は、見つけたものはどうなりますか?」
【エグランチエ】 「見つけた物、あ、それは気になりますわ。」
【エグランチエ】 「見つけた物は私たちが貰えるのでしょうか>」
【GM】 アクルックス「その辺の詳しい話は、後日、冒険者の店『ルイン』ではなそう。」と言って、席を立ちます。
【リシェル】 「わかりました、また後日」見送る
【ミラノ】 「ルインね。オッケー」
【エグランチエ】 「承知しましたわ。」
【GM】 では、あなた達は、その店の場所も聞かずにアクルックスと別れました。
【リシェル】 「ジョージさん、ルインって冒険者の店、わかりますか?」
【GM】 ジョージ「さぁ?さっぱりだね。」
【リシェル】 「.........キュアリオスティ!!!!!!」
【ミラノ】 びくっ「!!」
【GM】 アクルックスに?<空上さん
【リシェル】 YES
【リシェル】 #+6
【ダイス】 A17-Rish(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,1)+6 = 12
【エグランチエ】 「困っちゃいましたわ、場所も時間聞き忘れてしまいました。」
【GM】 ちょっとまってね、抵抗するから(おい
【エグランチエ】 「あなたの声、届くかしら。」
【リシェル】 「届かせますとも!」
【GM】 えっと、抵抗方法わからん。
【リシェル】 MYさん?
【リシェル】 えーとね
【GM】 ごめん...
【リシェル】 冒険者Lv+精神力ボーナス+2d6
【リシェル】 魔法と一緒
【GM】 ちょっとまってね
【GM】 #7+3
【GM】 #+7+3
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+7+3 = (3,3)+7+3 = 16
【GM】 勝った
【リシェル】 そりゃ、7Lvが勝てなかったらおかしいさw
【GM】 ですね、すいません。
【エグランチエ】 「...来ませんね、届きませんでしたね。」
【リシェル】 「まー、必要ならその内来るでしょう」
【リシェル】 ほっとく
【エグランチエ】 その以来の紙でも詳しく見ていましょうか。
【GM】 では、アクルックスは、いってしまいました。
【リシェル】 あ、そういやそんものもあった
【リシェル】 そんなものも
【GM】 おおっ!良いとこに気づきましたね。
【エグランチエ】 やったぜw
【GM】 その張り紙に、「交渉場所はルイン」って書いてあって、場所も書いてあります。
【エグランチエ】 「ああ!書いてありましたよ!リシェルさん、ミラノさん!」
【ミラノ】 日時もありますか?
【リシェル】 「まあ、場所を書かずに行くような依頼人はいないでしょう」
【GM】 「交渉は募集締め切りの次の日」 ってかいてあります。
【リシェル】 締め切りは今日か
【ミラノ】 ついさっき?
【リシェル】 募集〆切が今日なので
【エグランチエ】 今日までって言ってましたねー
【リシェル】 明日ですね
【GM】 今日です。あと、誤字すみません
【リシェル】 いえいえ
【リシェル】 場所は歩いてすぐの場所ですか?
【GM】 では、次の日(早ッ
【リシェル】 はやっw
【リシェル】 じゃー、早速ルインへ行こう
【エグランチエ】 そのルインまで行きましょう。
【GM】 今の時刻は朝7時ですが?
【リシェル】 ルインって再興って意味を持つ名前なんですよね、一回潰れたんでしょうか
【リシェル】 そのまま行きますよー
【エグランチエ】 行きましょうかー!
【GM】 では、皆さんは朝の7時の町を歩いていきました。
【リシェル】 宿だから閉まってる事は無いはず
【GM】 では、着きました
【ミラノ】 ルインの朝食も楽しもう!
【リシェル】 そうしよう
【GM】 朝食は3Gかかります
【エグランチエ】 食べ比べですねw
【エグランチエ】 「まあ!!」
【エグランチエ】「数え間違えかしら、銀貨が10枚しかありませんわ!」
【GM】 僕と同じ状況<銀貨十枚
【ミラノ】 「マスター、朝食セット頼むよ。あとアクルックスという人が来たら教えて」
【リシェル】 チエは前回の報酬あるでしょうw
【エグランチエ】 「お、お仕事、どうしても成功させませんと・・・。」
【エグランチエ】 もう使っちゃったの><
【GM】 マスター「分かったよ」
【リシェル】 はえw
【ミラノ】 はやw
【リシェル】 「そのくらいでしたら、私が出させていただきますよ」銀貨9枚置く
【エグランチエ】 スプリントアーマーが欲しかったんだもの><
【リシェル】 あははw
【GM】 良いヤツだ<リシェル
【エグランチエ】 「まあ!頼りになりますわ!流石愛の伝道師!」
【ミラノ】 「お、悪いね、ダンナ。じゃあ、ごちそうになるよ」
【リシェル】 食材の後半に参加するとき400ガメル必要ですからね?w
【リシェル】 「探求者ですよ」にっこり
【エグランチエ】 「ふふっ、ごちそうになりますわっ。」
【GM】 程なく朝食は運ばれてきます。パンとブルーチーズ、それからハムエッグとスープです。
【ミラノ】 「じゃあ、このケーキも一緒に頼むよっ」
【ミラノ】 と指差す
【エグランチエ】 「あむあむ。」朝食食べる
【リシェル】 「アクルックスさんにも、見栄を張るよちを残しておいて差し上げると宜しいですよ」>ケーキw
【GM】 ケーキ代は自腹?<みらのさん
【ミラノ】 もちろん自腹です
【GM】 では、円形?それとも八等分カットVer?
【ミラノ】 円形で!
【リシェル】 いや、ホールは高いっしょw
【エグランチエ】 「ミラノさん!そのケーキおいしそうですわ!」
【GM】 では、26Gです。
【ミラノ】 「そうだねぇ。アクルックスさんはいつ位にくるかねぇ」
【エグランチエ】 「リシェルさんが、きっと出してくれますわっ。」
【ミラノ】 「お、野薔薇も食べるかい?」
【ミラノ】 「いやー、それは悪いよ」といいつつちらっw
【リシェル】 「...マスター、ホールケーキ1つ追加で」
【エグランチエ】 「いいのですか!甘い物に目がありませんのっ!」
【エグランチエ】 ごちになりやす!
【GM】 合計52G
【リシェル】 リシェルが断れるかい!w
【ミラノ】 「私もだよ。神殿ではなかなか食べられないんだよ。ああー冒険者っていいなぁ♪」
【GM】 では、ホールケーキが二つ運ばれてきました。
【リシェル】 (あぁ、早く来い、アクルックス...)
【エグランチエ】 ケーキ満喫中。
【リシェル】 水飲んでる
【エグランチエ】 「冒険者っていいものですねっ!ふふっ」
【GM】 ホールケーキを出し終えると、店主は、「私は、ちょっと用があるので」
【GM】 と、店を後にしようとします。
【エグランチエ】 「あら、お店を空けるのですか?」
【ミラノ】 「ごちそうになるよ、ダンナ。はむはむ」
【リシェル】(店番するから代金ただにしてとか言えねぇよなぁ)
【GM】 店主「はい、ちょっとだけ」
【リシェル】 いつの間にかミラノの分まで押し付けられてるんですがw
【GM】 代金は、既に払ったという方向で。(笑
【エグランチエ】 「どうしてです?大丈夫なのですか?代わりの方が来るのですか?」
【エグランチエ】 ちょっと店事情気にしすぎかな^^;
【ミラノ】 ほかに客はいるのでしょうか?
【リシェル】 うんw
【GM】 店主「ちょっと、はずせない用があって。この店、客もろくに来ませんし」見ると、この店にいるのは皆さんだけです。
【ミラノ】 「じゃあ、留守番してるよ。行っておいで」
【ミラノ】 フォークを持つ手をひらひら
【エグランチエ】 「まあ、お忙しいのですね。いってらっしゃい。」
【GM】 店主「それでは、行ってきます。」
【リシェル】 「いってらっしゃい」
【GM】 店主がいなくなった後は、皆さんはアクルックスを待っています。
【GM】 雑談timeどうぞ。
【ミラノ】 流れからおごってもらったのかなと思い込んでました(^^;>ケーキ
【リシェル】 一応、強盗とかが来ないように見張ってよう
【エグランチエ】 「さて、もしかしたらこの店主がいない時間があるから、ここを紹介されたのかしら。」
【リシェル】 「そうかもしれませんね」
【ミラノ】 「ダンナも食べない? 結構おいしいよ」
【リシェル】> 「あー、では頂きます」
【エグランチエ】 「そういえば、水ばかりですわ。おいしいですよ。」
【GM】 と、そんなことをしばらくやっていると
【リシェル】 いると
【ミラノ】 いると
【エグランチエ】 むむ
【GM】 ドアが開きます。
【エグランチエ】 そちらをケーキを口に入れながらちらりと。
【GM】 で、黒い外套を着た男が立っています。
【リシェル】 こっそり剣に手を当てつつ見ます
【ミラノ】 「悪いね、今マスターいないんだよ」といいつつ軽く警戒
【エグランチエ】 もぐもぐ。
「それとも、私達へのお客様ですか?」警戒続け
【GM】 そして、なんか大きな荷物を、皆さんの方へぽいっと放って、走り出しました。放った荷物は、リシェルの方へ飛んでいきます。
【リシェル】 まー、受け止めるかな
【エグランチエ】 「な、なんですか!」
【リシェル】 んで、それを床において、キュアリオスティ!
【ミラノ】 「!?」
【GM】 人一人、二人は入れるくらい大きいので受け止めるのはキビシーです。
【リシェル】 なんだってー
【リシェル】 じゃあ避ける
【GM】 じゃあ、回避ロール
【リシェル】 で、キュアリオスティ!
【ミラノ】 ケーキ皿持って避ける
【リシェル】 わお
【リシェル】 目標値は?
【GM】 まってね、
【エグランチエ】 ミラノさんに協力しましょうw
【リシェル】 ケーキ皿置いてけw
【ミラノ】 そこは譲れないw
【GM】 目標値7です、
【リシェル】 #+5
【ダイス】 A17-Rish(><)o⌒◇□..2d6+5 = (6,3)+5 = 14
【リシェル】 余裕で避けた
【GM】 はい、ふつーによけました
【リシェル】 キュアリオスティ!#+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (3,2)+6 = 11
【GM】 でも、外に男はもういません。
【リシェル】 ぐはっ
【リシェル】 出目も死んでる
【エグランチエ】 「いったいなんなんですの。」(もぐもぐ
【リシェル】 とりあえず、荷物でも確認しましょうか
【GM】 開けますか?
【リシェル】 んー待った
【エグランチエ】 まず見た目からセージ判定します
【リシェル】 うん、そうですね
【ミラノ】 「なんなんだい、一体?」ケーキを守りつつ
【GM】 うーん、そうだなー
【GM】 目標値は8
【リシェル】 じゃー、平目でもわかるかも
【リシェル】 #
【エグランチエ】 恐らくの形で人が入っているとか、その袋の材質とか
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (3,4) = 7
【リシェル】 わかんなかった
【エグランチエ】 #+3
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+3 = (2,1)+3 = 6
【エグランチエ】> おいいい!!!!!
【リシェル】 待ったw
【ミラノ】 私も#26d
【ダイス】 (><)o⌒◇□..26d6 = (5,4,6,6,5,2,5,1,6,6,6,6,2,5,1,3,2,3,6,2,1,1,6,6,1,2) = 99
【リシェル】 26?
【ミラノ】 #26d
【ダイス】 (><)o⌒◇□..26d6 = (1,2,3,5,1,4,1,6,5,4,5,3,3,5,4,3,5,6,5,5,3,2,4,6,6,4) = 101
【リシェル】 いやいや
【リシェル】 26ってなんですかw
【GM】六面体ダイス26回振ってます。
【ミラノ】 あれ?
【エグランチエ】 シャープだけで大丈夫ですよ^^
【リシェル】 あぁ
【リシェル】 #2d6のことですね
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (2,4) = 6
【ミラノ】 #2d6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (3,4) = 7
【GM】 シンクロ
【リシェル】 わかんない
【ミラノ】 間違えてた。
【GM】 ミラノさんはセージ技能あるんですか?
【エグランチエ】 「さっぱりですわ、なんでしょうか?」
【リシェル】 無いっぽいですね
【ミラノ】 平ではだめでしたか?
【GM】 じゃあ、平目でもう一度。
【リシェル】 をや
【GM】 知力Bプラスで。
【ミラノ】 #+3
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+3 = (5,1)+3 = 9
【エグランチエ】 やったw
【ミラノ】 ケーキの糖分を消費しましたw
【GM】 じゃあ、ミラノさんは分かります
【GM】 細長い木箱。これは、いわゆる弔いに使われるアレだと言うことが分かりました。
【リシェル】 棺おけか
【GM】 です。
【リシェル】 で、中を覗くとアクルックスが入ってるのですね
【GM】 ちゃうちゃうw
【ミラノ】 「ちょ...棺おけって...冗談にもほどがあるよ...」
【リシェル】 取りあえず
【エグランチエ】 「なぜ、こんなものを。」
【GM】 で、開けますか?
【リシェル】 日の光が当たる所で開けましょうw
【リシェル】 ザ・ヴァンパイア対策w
【エグランチエ】 賛成!でも理由はつけようぜw
【ミラノ】 じゃあ、店の中は邪魔なので、外まで引っ張り出します
【GM】 良いですが、じゃあ、近くの道で開けるのですか?
【リシェル】 みらのさんが良い案出したw
【エグランチエ】 すばらしい!
【ミラノ】 「ダンナ、力仕事はまかせたよ」にっこり
【リシェル】 近くの道で良いんじゃない?
【リシェル】 じゃー、ずりずり運ぼう
【GM】 では、開けますか?
【リシェル】 一応キュアリオスティ歌ってみるかな(3度目
【ミラノ】 棺おけの中で何かが暴れだしたりして
【リシェル】 中に何かが入っていて生きてるなら見ようとがたごと動くはず
【エグランチエ】 「な、中に誰かいたりしませんよね?」
【エグランチエ】 声を掛けてみます^^;
【リシェル】 「一応、チェックしてみます」
【リシェル】 #+6
【ダイス】 A17-Rish(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,3)+6 = 14
【リシェル】 お、いい感じ
【エグランチエ】 うっし!
【GM】 えっと、何のチェック?
【ミラノ】 成功でしょうか
【リシェル】 キュアリオスティ
【GM】 なるほど。
【GM】 では、少し中からガタッと言う音が聞こえた程度
【リシェル】 歌い続けるw
【リシェル】 「この歌なんの歌気になる気になる、名前はあるけど歌ですから」
【エグランチエ】 「な、なかになんかいますよっ!」と思わずリシェルさんの腕を掴む
【GM】 でも、暴れ出したりはしません。
【ミラノ】 びくっ「なんだい? 何か動いたよ?」
【リシェル】 「うおっと」呪歌中断
【GM】 相変わらず、物音はしません。
【リシェル】 んー
【エグランチエ】 「あのー、言葉はわかりますかー?どなたかいるのですかー?」
【リシェル】 なんか小動物とかぎっしり詰まってたらやだなぁ
【リシェル】 一斉に逃げ出して、それを追えとか言われるの
【GM】 エグランチエサンがそう言うと、
【エグランチエ】 おお!
【ミラノ】 反応が!?
【リシェル】 まあ、キュアリオスティに反応するぐらいですからw
【GM】 木箱の蓋がバキッ!と言う音をし、割れ、中から突き上げられた拳が...
【リシェル】 なんだってー
【ミラノ】 ろっきー!
【リシェル】 「野薔薇嬢!」抱えて後ろへ飛びのく
【GM】 その拳は、人間の物でないことが分かります。
【リシェル】 知識判定?
【エグランチエ】 「きゃあっ!」
【GM】 腐っている。人間はこんな手をしてない。
【ミラノ】 「うわわっ!」
【エグランチエ】 セージ振りますよ!
【GM】 まった
【エグランチエ】 ういうい
【リシェル】 いきなり戦闘か
【GM】 知識ってか、怪物判定でお願いします。
【エグランチエ】 OKOK
【リシェル】 いや、怪物判定もセージチェックというのですよ
【エグランチエ】 #+3
【ダイス】 A16-Eglan(><)o⌒◇□..2d6+3 = (6,4)+3 = 13
【リシェル】> OKOK!
【エグランチエ】 きたぜw
【GM】 ですね、スマセン<リシェルさん
【リシェル】 いえいえ
【GM】 では、エグランチエさんは分かります。
【リシェル】 ヴァンパイアです(違
【GM】 これは、ゾンビの手だ!!!
【ミラノ】 きゃーー!w
【ミラノ】 「野薔薇、なんなんだい、コイツは!?」
【エグランチエ】 「ぞ、ぞ、ぞぞぞんびですわ!」
【エグランチエ】 キャリーだったか><
【リシェル】 ついでだから平目で振ろう
【GM】 ゾンビは、木箱をばりばりと壊しながら、体を起こします。さらに、なんて事でしょう、数は二体います!
【リシェル】 #
【ダイス】 A17-Rish(><)o⌒◇□..2d6 = (1,2) = 3
【リシェル】 わかんねw
わたしも振ります
【エグランチエ】 あわてて剣を抜きましょう。
【ミラノ】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (6,2) = 8
【リシェル】 うん、ミラノはわかりますね
【リシェル】 「ミラノさん、お下がりください!」剣を構える
【ミラノ】 「こいつが司祭様のお話にあったゾンビか!」
【GM】 では、戦闘に入ります。誰か、コーラーを決めて下さい
【リシェル】 んじゃ、俺がやっときましょうか?
【エグランチエ】 「臭いし、気持ち悪いですわ・・・。」
【ミラノ】 「了解、だけどファリス神官としては黙ってられないよ」と剣を抜きます
【GM】 じゃあ、リシェルさんで良いですか?
【エグランチエ】 どうぞ^^というかおねがいします!
【GM】 <こーらー
【ミラノ】 おねがいします
【リシェル】 ういー
【GM】 じゃあ、作戦まとめて下さい
【リシェル】 取りあえず、チエとリシェルで攻撃、ミラノは回復待機と言う形で如何でしょ
【エグランチエ】 猪の如く攻撃しか出来ません!
【エグランチエ】 作戦了解です
【ミラノ】 わかりましたー
【リシェル】 ういー
【GM】 では、第一R
【リシェル】 では開始で>GM
【エグランチエ】 ミラノさんも殴りでもいいんじゃないかなとも思う(今更
【リシェル】 まあねw
【GM】 待った
【リシェル】 あ、しまった、ミス、ミラノはゾンビわかんないw
【GM】 ごめん、知力低いからこっちが先に行動発表するんだった。
【リシェル】 ですね
【エグランチエ】 だねー
【リシェル】 久々で忘れてたw
【GM】 では、今回はみのがして下さい
【エグランチエ】> 僕もw
【エグランチエ】 OKOK^^
【リシェル】 うい
【リシェル】 では、ゾンビの行動を聞きましょう
【GM】< では、ゾンビa、リシェルに攻撃、ゾンビB、エグに攻撃
【GM】 で、
【リシェル】 うい
【GM】 ゾンビa#1
【ダイス】(><)o⌒◇□..2d6+1 = (4,5)+1 = 10
【エグランチエ】 来いw
【リシェル】 待った待った
【リシェル】 敏捷度敏捷度w
【GM】 ゾンビB#1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (2,3)+1 = 6
【リシェル】 行動派敏捷度順よw
【ミラノ】 9だった。。
【GM】 ああ、そうだった、ほんとすんません。
【エグランチエ】 あははw
【リシェル】 じゃ、ミラノは一旦待機で、次に早いリシェルっすね
【GM】 ゾンビ敏捷7っす
【GM】 じゃあ、さっきの出目は保留
【リシェル】 一気に沈めましょう、ゾンビAで、チエもゾンビA狙ってくだされ
【エグランチエ】 もちw
【リシェル】 攻撃
【GM】 来い
【リシェル】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,4)+4 = 14
【リシェル】 OK
【GM】 回避#1
【ダイス】(><)o⌒◇□..2d6+1 = (1,3)+1 = 5
【GM】 失敗
【GM】 打撃どうぞ
【リシェル】 RT14+4@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT14[3,2]+4 = 7
【リシェル】 7点
【リシェル】 ファイターのダメージじゃねぇよな...
【エグランチエ】 どまどまw
【GM】 6点通った
【リシェル】 へ?
【GM】 防護点引いたんで。
【リシェル】 防護点3点ですよね?
【エグランチエ】 4点じゃないかな^^;
【GM】 やっべ3点だ
【リシェル】 6点通していただいても良いですがw
【GM】 何度も何度も、ホントすみません(滝汗
【エグランチエ】 どまいw
【ミラノ】 気になさらずw
【リシェル】 さて、チエですね
【GM】 じゃあ、2点通りました
【GM】 どうぞ。
【リシェル】 2点じゃなーいw
【リシェル】 どんな計算ですかw
【GM】 あれ?
【GM】 4点だ
【リシェル】 7点通しなので4点ですよ
【エグランチエ】 7-3で4点だね^^
【リシェル】 です
【ミラノ】 です
【エグランチエ】 さて、二本抜こうか!
【エグランチエ】 レイピア行くぜ!
【GM】 来い(気を取り直して
【リシェル】 ファイト
【エグランチエ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,6)+4 = 16...ヽ(´▽`)ノ
【リシェル】 おー
【エグランチエ】 うはw
【ミラノ】 おおー
【リシェル】 今回よく出るなー6ゾロ
【GM】 まさかのろくゾロ
【エグランチエ】 RT14+5@10
【ダイス】 A16-Eglan(><)o⌒◆■..RT14[3,5]+5 = 9
【リシェル】 6点通過
【GM】 まて、こっちが六ゾロ振る可能性だって...
【リシェル】 無理無理
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (1,2)+1 = 4
【GM】 出なかった。
【リシェル】 モンスターには6ゾロは適用されませぬ
【リシェル】 その代わりピンゾロも無いです
【GM】 なにぃ...すみません
【エグランチエ】 続いてマンゴーシュ行くぜ!
【GM】 ゾンビはまだ生きてますね。
【リシェル】 あと9点か、じみにタフだな
【エグランチエ】 RT5+5@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT5[1,5]+5 = 7
【エグランチエ】 みす^^;
【リシェル】 いや、まず当てましょうよ
【エグランチエ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,3)+4 = 13
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (1,5)+1 = 7
【エグランチエ】 ダメージは先程ので、ごめんよ
【GM】 はい、当たり
【リシェル】 4点通しで残り5点か
【GM】 4点通った
【GM】 では、ミラノさん
【エグランチエ】 ミラノさんも殴っちゃえ><
【ミラノ】 前出てもいいですか?
【リシェル】 敏捷度順崩壊しとるがなw
【エグランチエ】 保留だし大丈夫w
【リシェル】 まー、GMがOK出してるのでええんやないでしょか
【GM】 やべぇ...僕ダメだ
【リシェル】 まー、最初はそんなもんですよ
【ミラノ】 それじゃ、ゾンビAに攻撃
【エグランチエ】 最初だし仕方ないよ^^気にしないでがんばろう
【GM】 じゃあ、殴ってこい
【エグランチエ】 GOGO!
【リシェル】 5点通せば倒せますぜ
【ミラノ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,3)+4 = 13
【GM】 #1
【リシェル】 これは普通に当たるw
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (5,4)+1 = 10
【GM】 あたった
【GM】 っていうか、6ゾロでも振らない限り...
【ミラノ】 RT10+3@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT10[2,5]+3 = 6
【リシェル】 同値でもモンスター負けるので、6ゾロの13でも負けまっせ
【GM】 なにぃ
【GM】 そうだったのかぁ
【リシェル】 あと2点か
【GM】 です
【エグランチエ】 うっし!
【ミラノ】 あとはよろしくです
【リシェル】 じゃ、さっきの値をよければ良いのですね
【GM】 です。
【リシェル】 リシェル回避#+5
【ダイス】 A17-Rishのリシェル回避(><)o⌒◇□..2d6+5 = (2,6)+5 = 13
【リシェル】 避けた
【リシェル】 次チエっすね
【エグランチエ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (3,1)+4 = 8
【ミラノ】 あぶねえw
【リシェル】 避けた避けた
【リシェル】 次のR
【エグランチエ】 よけたー!
【リシェル】 ゾンビたちの行動をお聞きしましょうw
【GM】では、こっちから
【GM】 えーと、
【ミラノ】 ケーキをかばったんですよねw
【エグランチエ】 ミラノさんGOGO!!
【ミラノ】 では!
【GM】 ゾンビA、ミラノさんに攻撃
【エグランチエ】 そういえば二刀流したけどケーキはどうしたんだろうw
【GM】 ゾンビB、エグさんに攻撃
【リシェル】 頭の上とかw
【ミラノ】 頭に載せてるとか

【エグランチエ】 エグそんなすごいことが出来たのかア><
【リシェル】 よし、じゃあ、ゾンビAはあと2点なので
【GM】 え、店の中に置いてきた的な感じでどうですか?
【リシェル】 ミラノに任せた!
【エグランチエ】 食べたで^^
【リシェル】 リシェルはスモールシールドその辺に放置して両手持ちで強打ろう
【ミラノ】 了解です!ではゾンビAに
【リシェル】 ゾンビBwo
【GM】 では、コーラーさんまとめて下さい
【ミラノ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,4)+4 = 13
【リシェル】 チエはそのまま二刀流ですかね
【GM】 ちょ、こらw
【リシェル】 早いよー、待ちましょう
【ミラノ】 ごめん、なさい
【エグランチエ】 うん^^
【ミラノ】 早まった
【エグランチエ】 大丈夫大丈夫w
【リシェル】 リシェル:強打>ゾンビB チエ:二刀流>ゾンビB ミラノ:攻撃>ゾンビA
【リシェル】 以上
【GM】 ok.では、みらのさんから
【リシェル】 あ、強打-1で
【エグランチエ】 クリか!
【リシェル】 です!
【GM】 あ、はい。
【GM】 どうぞ。
【ミラノ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (4,3)+4 = 11
【エグランチエ】 がんばれー!
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (2,1)+1 = 4
【GM】 で目ワルっ!
【リシェル】 何気にピンゾロは見ないなー、今回
【リシェル】 HIT
【GM】 打撃どうぞ
【ミラノ】 #10+3@10
【ダイス】 計算(><)10+3 = 13
【リシェル】 RTね
【ミラノ】 RT10+3@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT10[4,3]+3 = 6
【リシェル】 3点通って倒した
【GM】 では、ゾンビAは倒れました
【リシェル】 そいでは、リシェルいっきまーす
【ミラノ】 なかなか覚えられないですね。。すいません
【GM】 来い
【リシェル】 最初はそんなもんですってw
【ミラノ】 がんばれー
【リシェル】 #+4
【エグランチエ】 うっし!
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (3,3)+4 = 10
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (6,4)+1 = 11
【リシェル】 なんだってー
【エグランチエ】 うはw
【GM】 避けたぁ
【ミラノ】 !
【エグランチエ】 どまどまw
【リシェル】 orz
【リシェル】 チエに託した!
【エグランチエ】 「力みすぎですわっ!」
【リシェル】 「すみません...」
【エグランチエ】 れーぴあいきます!
【エグランチエ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,5)+4 = 14
【GM】 この後リシェルさんに攻撃すれば、回避にペナルティ着いたのに
【リシェル】 うん、6ゾロ出ても回避不能
【リシェル】 攻撃無いとわかってるからこその強打ですからw
【GM】 ダメージどうぞ
【エグランチエ】 RT14+5@10
【ダイス】 A16-Eglan(><)o⌒◆■..RT14[4,4]+5 = 9
【リシェル】 6点ー
【エグランチエ】 まんごーしゅ!
【GM】 ですね。
【エグランチエ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,1)+4 = 10
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (2,5)+1 = 8
【GM】 ダメだ
【エグランチエ】 うっしw
【エグランチエ】 RT5+5@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT5[2,2]+5 = 6
【GM】 三点通った
【エグランチエ】 合計9点かー
【リシェル】 計9点か
【リシェル】 ゾンビBのみ
【エグランチエ】 さて来いw
【GM】 あ、合計から引きますか?
【リシェル】 いや、こっちで計算してますので大丈夫です
【エグランチエ】 いえいえ、引いた分の合計ですよ^^
【GM】 すいません、今の発言忘れて下さい(半泣
【リシェル】 ういw
【GM】 では、行きます。
【GM】 エグさんに#1
【ダイス】 MY_GMのエグさんに(><)o⌒◇□..2d6+1 = (2,2)+1 = 5
【エグランチエ】 どうぞ!
【エグランチエ】 #+4
【GM】 ダメだ、こりゃ
【リシェル】 ピンゾロ以外当たらないw
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,6)+4 = 15
【リシェル】 無駄にw
【GM】 来い
【エグランチエ】 たっけえ・・・orz
【リシェル】 では、ゾンビBの宣言をお聞きしますw
【エグランチエ】 ダメージででろよう><
【リシェル】 2R終了
【GM】 では、3R、ゾンビB、ミラノさんに攻撃
【GM】 コーラーさんよろ
【エグランチエ】 その前に落とすぞ!
【リシェル】 よし、じゃあ、一気に畳み掛けましょう、野薔薇嬢、強打してもらっても良いですか?w
【エグランチエ】 二刀強打で!
【エグランチエ】 ういういw
【リシェル】 強打二刀流w
【GM】 んなん可能なんですか!?
【リシェル】 可能なんですw
【GM】 では、どうぞw
【リシェル】 ミラノはどうしましょか
【リシェル】 回避高いのでそのまま殴って平気ですね
【ミラノ】 じゃあ、削っておきます
【リシェル】 では、リシェル:強打 チエ:強打二刀流 ミラノ:攻撃
【リシェル】 以上で
【GM】 okです。
【GM】 では、ミラノさんどうぞ
【ミラノ】 #+4
【ダイス】 A19-milan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,1)+4 = 10
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (1,4)+1 = 6
【リシェル】 HIT
【GM】 当たった
【エグランチエ】 GOGO!
【ミラノ】 よし
【ミラノ】 RT10+3@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT10[2,1]+3 = 4
【リシェル】 1点
【ミラノ】 ...
【GM】 一転通った
【リシェル】 一転、クリティカルですね!w
【エグランチエ】 ><
【ミラノ】 あとはよろしく!
【リシェル】 リシェルいっきまーす
【リシェル】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,2)+4 = 11
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (6,5)+1 = 12
【GM】 またしても
【リシェル】 orz
【エグランチエ】 うはw
【GM】 よっしゃ、回避ペナついたリシェルねらえる
【リシェル】 いや、ミラノでしょう
【GM】 あ、そうだった!
【エグランチエ】 いくぜい!
【GM】 では、どうぞ。
【エグランチエ】 「ガルガ流海戦技...試してみますわっ!」
【エグランチエ】 れーぴあ!
【エグランチエ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,2)+4 = 11
【GM】 #1
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+1 = (5,5)+1 = 11
【GM】 ハイ、惜しくも当たり
【ミラノ】 おけーw
【GM】 やべぇ、出目いい
【エグランチエ】 っぶねえwかっこつけてはずすところだたw
【リシェル】 いじいじ(いじけ
【GM】 打撃どうぞ
RT14+7@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT14[6,3]+7 = 12
【GM】 あ、ぴったり0。
【リシェル】 -1にしてればw
【リシェル】 倒したー
【リシェル】 「ふう、なんだったのでしょうか、このゾンビたちは...」
【GM】 では、ゾンビB、倒れました。
【ミラノ】 「ふぅーやれやれ」
【エグランチエ】 「あの方の技ですもの、当然ですわっ!:
【エグランチエ】 「さて、なんなのでしょう。」
【GM】 そんな会話をしていると、向こうから人があるって来ます。
【リシェル】 取りあえず盾拾う
【エグランチエ】 出てきた棺おけでも鼻つまみながら覗きます。
【GM】 銀の十字のネックレスが光っています。
【エグランチエ】 あら、その方を見ます。
【リシェル】 見ますか
「あれ? これって昨日...?」
【リシェル】 アクルックス?
【GM】 アクルックス「...。」君たちの姿を見て、呆然としてますね。...
【エグランチエ】 「あら、昨日の方、お待ちしておりましたわ。」
【リシェル】 「おや、アクルックスさん、ゾンビを放置する通り魔が出現したのですが、何か心当たりはありますか?」
【エグランチエ】 「ですが、見てください。私は偶然とは思えませんの。」
【GM】 アクルックス「とりあえず、何があったのか詳しく教えてくれないか?」
【GM】 と、店の中へ戻ります。
【エグランチエ】 「なにか心当たりがあると察しますわ。」
【リシェル】 じゃ、店の中へ入りましょう
【エグランチエ】 着いて行きましょう。
【リシェル】 ゾンビの死骸放置w
【ミラノ】 「私たちにも何がなんだかさっぱりなんだけど...」
【リシェル】 「まあ、事情をご説明いたしましょう」適当な椅子に座りつつ
【ミラノ】 「後でファリス神殿にも報告しておかないと」
【リシェル】 秘奥義
【リシェル】 「かくかくしかじか」
【GM】 アクルックス「ゾンビの始末は、部下に任せよう。」と、懐からなにやら護符らしき紙片を取り出すと、それに向かって話し始めました。

       マジックアイテム、「通話の護符」です。

【リシェル】 バラバラやw
【エグランチエ】 「...というわけですわ。」
【エグランチエ】 (秘奥義その2
【リシェル】 w
【GM】 アクルックス「ふむ。なるほど...」とアクルックス。
【エグランチエ】 「なにか、お心当たりは?」
【GM】 アクルックス「心当たりはあるんだが、それは、今回の依頼の件と交えて話をしよう。」
【エグランチエ】 「おねがいしますわ。」
【リシェル】 「では、お聞かせ願いましょう」
【GM】 アクルックス「まず、今回の依頼の内容から。」
【エグランチエ】 気にしない^^
【リシェル】 w
【GM】 「あの紙には、『遺跡の探索』と書かれていたが、実際の目的はその遺跡の中にある魔法装置の破壊だ。」
【リシェル】 「ほう」
【エグランチエ】 「魔法装置...、ですか。」
【ミラノ】 「魔法装置ねぇ?」
【GM】 「というのもだな、あの遺跡は、魔法産物的価値が高いと評価されてるんだが、まだ誰も調査に入ってない。」
【エグランチエ】 「み、みみ、未開の遺跡でしたの!!」
【ミラノ】 「お、落ち着け野薔薇(^^;」
【エグランチエ】 興味津々です!
【リシェル】 「と言う事は、貴重なものが山ほど眠っている可能性があると」
【エグランチエ】 「ご、ごめんなさい。つい、おほほ。」
【GM】 「なぜかというと、あの遺跡には特殊な結界がかかっていて、ある一定以上の『強さ』を持つ者は入れずにはじかれてしまうのだ。」
【リシェル】 「.........」微妙な顔をする
【エグランチエ】 「まあ!」
【ミラノ】 「......えーと?」ちょっと考える仕草
【エグランチエ】 「今まで誰も受けられなかったのはそのせいですのね。」
【リシェル】 「まあ、確かに、経験が浅いのは認めましょう...」
【ミラノ】 「まあ、私は否定しないよ」
【エグランチエ】 「あ、私たちは入れるのかしら。」(行く気満々
【GM】 「かといってあまり戦いが不向きな者に向かわせると、中の魔物に倒されてしまう。現に何人か行って帰って来てない。」
【リシェル】 「ふむ」
【エグランチエ】 「それは、お困りでしょうね。』
【GM】 「だから、そこそこの『強さ』を持った者に入って貰えば大丈夫なのではないか、と言うのが私のねらいだ。」
【リシェル】 「なるほど」
【エグランチエ】 「正直に、あなたから見て私達は大丈夫なのです?」
【GM】 「大丈夫だと思う。」と、微妙な答え
【リシェル】 「思う、ですか。もしかしたら、中には強い魔物が沢山居る可能性もあるのですよね」
【エグランチエ】 「そうですよね、そうでなければ依頼なんて出しません物ね。」
【リシェル】 「ある程度、保障と言うものをお願いしたいのですが」
【GM】 「いや、一定以上の強い者は入れない。これはモンスターも同じだ。だから、極端に強い魔物はいないと思う」
【リシェル】 「なるほど」
【エグランチエ】 「あら、それなら保障は私たちにはいりませんわ。行くだけですわ。」
【リシェル】 「ゲート的な何かではなく、あくまで遺跡全体が、と言うわけなのですね」
【GM】 「いや、厄介なことに、結界の有効範囲は遺跡とその半径一キロ圏内だ。」
【リシェル】 「ほほう」
【エグランチエ】 「つまり中には、同じくらいの強さのものしかいないということですね。』
【GM】 「たぶんな。」
【リシェル】 「その上限が、私達と同等であるならば、ですが」
【エグランチエ】 「そうですね。」
【GM】 その結界には、少なくとも私は入れない。
【リシェル】 Lv7に言われてもなw
【エグランチエ】 LV7以上は出てこないかもしれない安心感が!
【リシェル】 Lv6が出てきたりしてw
【エグランチエ】 それでも十分怖いねw
【リシェル】> 何せ倍だからね
【GM】 そんなひどくないよ、僕はw
【エグランチエ】 「そこで私たちの出番というわけですね!」
【リシェル】 「して、昨日もお聞きしましたが、仮に私達がアイテムなどを発見したとして、その扱いはどうしますか?」
【エグランチエ】 大丈夫、こんなこというのもなんだけど、出す人は出すw>lv6
【リシェル】 うん、出す人は出す
【GM】 「そうだな、見つけたもの次第だな。」
【エグランチエ】 「わかりましたわ、持ち帰った物はあなたに全て見せればよろしいかしら?』
【GM】 「ああ、それで大丈夫だ。」
【リシェル】 「では、交渉成立、と言う事でよろしいですね?」
【GM】 そして、エグさん、かぎかっこ閉じが、』になっているのは気のせい?w
【GM】 「ああ。」
【リシェル】 恐らく、?の影響かなとかw
【エグランチエ】 そのままスペース押しちゃって>w<
【リシェル】 w
【GM】 お気になさらずに。
【エグランチエ】 「では、もうお一つですが。
【ミラノ】 「それともうひとつ。目的の装置ってどんなものなんだい」
【GM】 はさんだ!
【リシェル】 w
【エグランチエ】 「あ、そちらも気になりますわ」
【エグランチエ】 ごめん、付け忘れ><
【ミラノ】 あ、話の途中に(><
【エグランチエ】 気にせずミラノさんどうぞです><
【GM】 「詳しくは分からない。でも、大体分かると思うぞ。結構強力な結界を操る装置だしな。」
【ミラノ】 「つまり、遺跡の結界を消し去るのが仕事、ということかな」
【リシェル】 「そうなりますね」
【GM】 「そうだな」
【ミラノ】 「そうですよね、あなたみたいな方が入れませんものね。」
【GM】 では、エグさんの質問どうぞ
【エグランチエ】 「では、私もお聞きしますわ。」
【エグランチエ】 「先程のゾンビとその遺跡何かご関係が?」
【リシェル】 おぉ、忘れてた
【GM】 「...いや、遺跡とは関係ない。ただ...」
【エグランチエ】 「ただ...?」
【GM】 「ただ、ある組織と関係あるかもしれない、ってだけだ。」
【リシェル】 「ある組織...?」
【エグランチエ】 「...といいますと。」
【GM】 「名前だけ教えておこう。名前は、『ノーザンライツ』という。」
【GM】 「このことについては、深入りしない方が良いだろう。」」
【ミラノ】 「もう巻き込まれちゃったけどな」と頭をぽりぽり
【エグランチエ】 「ノーザンライツ...。」
【リシェル】 「遺跡の中で妨害に会う可能性と言うのもあるのですね」
【エグランチエ】 「ふふっ、そうですね、もう無関係ではありませんわっ。」
【GM】 「さて、この話はこの位にしておこう。」
【ミラノ】 「まあ、なるようになるさ。相手が来たらまた考えればいいさ」
【エグランチエ】 「離せない事情があるのですね、そうですね、あったらそのとき何とかしましょう!」
【GM】 「では、出発は明日だ。時間はあさの8時。この場所で落ち合おう。」
【リシェル】 「わかりました」
【エグランチエ】 「わかりましたわ。」
【ミラノ】 「了解。朝食を食べながら待ってるよ」
【GM】 では、アクルックスと別れました。
【GM】 こっからフリーTIME!かい出したいもんがあったら、言って下さい
【ミラノ】 「それにしても、マスター帰ってこないねぇ。おなかすいたんだけど...」
【リシェル】 特に無いかな
【エグランチエ】 準備も特にないかな。
【GM】 さっき喰ったばっかじゃん!と突っ込みたい<みらのさん
【エグランチエ】 食いしん坊キャラw
【リシェル】 w
【GM】 ないならば、シーンを明日へ移します。
【ミラノ】 特に無いです。大丈夫です。
【リシェル】 うい
【エグランチエ】 はいはいー^^
【ミラノ】 神殿でいつもおなかをすかしていたんでしょうw
【ミラノ】 はいー
【GM】 では、次の日、朝8時、ルインです。
【GM】 朝食を食べる場合は3G
【エグランチエ】 その光景がかわいらしいw
【ミラノ】 「もぐもぐ...」
【GM】 そんな過去が...<みらのさん
【リシェル】 アクルックスにおごらせたいなぁ
【GM】 他の人は、食べない?
【エグランチエ】 今度は払いましょうwもぐもぐw
【リシェル】 リシェルは昨日一日で使いすぎたのでやめとくw
【GM】 oKです。
【GM】 では、アクルックスがやってきます。
【ミラノ】 「どうしたのダンナ、朝を食べないと元気でないよ?」(ちっともわかってない)
【エグランチエ】 「そうですわ!朝は食べておきませんと。』
【リシェル】 「ははは、私の栄養源は、お嬢さん方の笑顔です」ぐー
【GM】 w
【ミラノ】 w
【エグランチエ】 「ほら、おなかがなっていますわ。」
【リシェル】 「いえいえ、これは単に、カーバンクルと言う黄色い生物の物まねですよ」ぐーぐぐぐー
【GM】 その光景、アクルックスが見てるんですが...
【リシェル】 「おや、おはようございます」ぐっぐぐー
【エグランチエ】 「あ、あら、アクルックスさん!おりましたのね!」
【GM】 アクルックス「...」
【ミラノ】 「おっ、おはよう」(もぐもぐ)
【GM】 アクルックス「食べ終えたら、行こうか」引きつった笑顔でw
【リシェル】 ぐぅ
【エグランチエ】 「本当に食べなくてもよろしいの?後で動けなくなってもしりませんよ。」
【GM】 保存食を、口に押し込んでしまえ!w
【エグランチエ】 「ところで、遺跡まではどれほどの距離がありますの?」アクルックスさんに。
【リシェル】 普通の店なら一食1ガメルなのにー
【GM】 「馬で行って大体3時間くらいだな」
【リシェル】 って言うか、何故にオーファンの人がこの近辺にいるんだw
【GM】 彼はオーファンじゃなくて、オランの生まれですよ。オーファンは、本部があるだけ。彼は支部長です。
【リシェル】 ふむ
【リシェル】 「では、早速行きましょうか」
【ミラノ】 「そうだねそろそろ行こうか、マスター、ごちそうさま!」
【エグランチエ】 「ありがとうございます、それほど遠くはありませんのね。」
【エグランチエ】 「私も、ご馳走様でした。」
【リシェル】 でけぇ勢力や
【GM】 「では、行こうか」ろ、馬に乗って。ぱかぽこぱかぽこと。
【エグランチエ】 バード技能でわかる訳だ。
【GM】 そう言うことにして下さいw(半泣<バード
【リシェル】 ですな
【エグランチエ】 「お馬さんって、どうも乗りなれないのですよね。」
【エグランチエ】 あはw
【ミラノ】 w
【リシェル】 馬車じゃないんかw
【リシェル】 ま、乗りますか
【GM】 そうですね。でかい団体のくせに(笑
【GM】 道中は、特に何もないです。
【リシェル】 「いつか白馬を手に入れたいですね」
【ミラノ】 「わ、たし、は、うまは、は、じめて、だよ」(ぱかぽこ)
【エグランチエ】 「最初怖いですよね。」
【GM】 あったと言えば、アクルックスが一回落馬したくらいのもんです。
【リシェル】 w
【ミラノ】 落ちたんだw
【エグランチエ】 あははw
【GM】 「ぐわっ!」  ごろごろ、ガッシャーン!(落馬
【エグランチエ】 「アクルックスさんも可愛いところがありますのねっ、ふふっ。もっと怖い方かとおもっていましたわ。」
【リシェル】 「上に立つ人ほど、茶目っ気が無ければ」
【GM】 アクルックス「......」(無言
【エグランチエ】> 「そういうものなのですね、ではリシェルさんは相当上の人間になれますわ。」
【リシェル】 「ははは、褒め言葉として受け取っておきます」
【GM】 では、そうこうしているうちに、目的地に到着です。
【エグランチエ】 楽しい道中w
【リシェル】 着いたー
【リシェル】 馬は入れますの?
【ミラノ】 入れるのでしょうか(どきどき)
【エグランチエ】 「どうも、馬に乗ると、お尻が痛くなるのですよね。」
【GM】 いや、馬は入れるけど、邪魔なだけでっせ。
【エグランチエ】 (どきどき)
【リシェル】 ふむ
【リシェル】 じゃーまー良いや
【GM】 中入って、モンスターに攻撃されて死んだら、弁償できると言うなら許可します。
【エグランチエ】 「さて、この先はアクルックスさんは入れないのですよね?ふふっ、おまかせください。」
【リシェル】 だったらいらぬ
【エグランチエ】 あはw
【リシェル】 ケチくさい団体だ
【GM】 「ああ。でも、私の部下を一人つかせる。そろそろ来る頃なんだが...」というと、走ってくる馬の足音が聞こえます。
【リシェル】 シーフが良いな、シーフが
【エグランチエ】 「まあ!」
【リシェル】 メンバーに誰も探索技能を持ってる人がいないw
【GM】 残念ながらファイターです。
【エグランチエ】 女の子がいいな><
【リシェル】 またかよw
【エグランチエ】 全員ファイターw
【リシェル】 ファイター×4か、遺跡探索するメンバーじゃないな
【GM】 男気ムンムンです。
【リシェル】 いらぬ
【GM】 馬がぱかぱか走ってきます。
【GM】 で、上に乗ってる人が手綱を引くと、馬は急停止。
【ミラノ】 (おおっ)
【リシェル】 そして、上に乗っていた人はそのまま落ちる
【エグランチエ】 「こんにちは。あなたがお供についていただけるのですか?』
【ミラノ】 (......)
【GM】 あまりの衝撃に、騎手は落馬します。 「うぉッ!」ごろごろ、ガッシャ~ン!
【リシェル】 ほんとに落ちたw
【エグランチエ】 「あらら。」
【GM】 「そうです...」頭を抱えながら
【ミラノ】 「おーい...大丈夫かい?」
【エグランチエ】 「大丈夫ですか?」馬から下りてその方に近づきます。
【GM】 「大丈夫...です。」
【ミラノ】 「とてもそうは見えないんだけど...まあ、よろしく頼むよ」
【GM】 「彼について行って貰う」と、アクルックス
【エグランチエ】 「私はエグランチエ、野薔薇と申します、よろしくお願いしますわ。」
【GM】 「僕の名前はガクルックスと言います。宜しくお願いします。」
【リシェル】 「失礼ですが、彼の実力の程は...」こっそり聞く>アクルックス
【ミラノ】 「私はミラノ。ファリス神官。よろしく」
【GM】 「君たちと同じくらいかな」<空上さん
【リシェル】 ふむ
【リシェル】 FT2か3か
【GM】 だって、強すぎたら入れないっしょ。
【エグランチエ】 ですねw
【リシェル】 んや、あえてLv1とかが来るかと思ったw
【リシェル】 さて、そろそろ遺跡へ入りましょうか
【ミラノ】 「それじゃあ、怪我もなさそうなんで早速入ろうか」
【GM】 「では、支部長、行って参ります」と、アクルックスに一礼。「うむ」と返すアクルックス
【リシェル】 「時に、ご兄弟か何かで?」名前的に
【エグランチエ】 「ですわね、アクルックスさん、ご案内ありがとうございました。」
【GM】 「いいえ、そうじゃないですが」<空上さん
【リシェル】 「そうですか」
【GM】 では、遺跡にLet`s Goです。
【ミラノ】 はいー
【エグランチエ】 おう!
【GM】 そうそう
【GM】 言い忘れてましたが、
【リシェル】 ならそうそう
【エグランチエ】 なんでしょう?
【リシェル】 なんでしょ
【GM】 遺跡からの半径一キロ、砂漠です。
【ミラノ】 !
【リシェル】 なんだってー
【エグランチエ】 森を想像してましたw
【ミラノ】 私も
【GM】 あなた達は、砂漠の中をざっくざっく進んでいます。
【リシェル】 俺も
【エグランチエ】 まあ、水袋は4つあるんだw
【リシェル】 ぼっくぼっく進んでいるのですね(違
【GM】 そうでしたか。説明してなくてすみません。
【エグランチエ】 聞かなかったこっちに悪いから、気にせずにー^^
【GM】 ずーっと向こうに、点と化した遺跡が見えます。
【ミラノ】 とりあえず前進あるのみです。
【リシェル】 あるのみ
【GM】 ざっくざっく、一歩一歩進んでいます。
【エグランチエ】 「いきましょうか。」汗だらだら
【リシェル】 ざっぐざっぐ
【エグランチエ】 ザッグナッル
【GM】 と、ここで、みなさん平目一回振って下さい。
【リシェル】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (3,2) = 5
【ミラノ】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (4,5) = 9
【エグランチエ】【エグランチエ】【エグランチエ】【エグランチエ】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (6,5) = 11
【リシェル】 チエたけー
【ミラノ】 高い!
【エグランチエ】 うっしっし
【GM】 では、ミラノと、エグは気づく。自分達からちょっと離れたところに巨大な蟻がいます。これまで、暑さによる陽炎で気づかなかったのでしょう。

【リシェル】 また戦闘!?
【リシェル】 時間なくなっちまうぜー
【GM】 そこなんですが、

【リシェル】 む?
【エグランチエ】 うんうん
【GM】 まだ蟻には気づかれていないようで。気づかれずに抜けて下さい。   隠密ってどうやるんだろう?

【リシェル】 シーフかレンジャーで忍び足
【リシェル】 無い人平目
【エグランチエ】 誰もないしw
【GM】 目標値は?
【ミラノ】 まずい、ファリスは堂々がモットーw
【リシェル】 で、相手は冒険者Lv+知力Bで2d6
【GM】 こっちはMLね、。
【リシェル】 思うに、明らかにリスク高いよなぁ、忍び足って
【リシェル】 技能あっても相手が別の技能のLv高かったら意味無いんだから
【エグランチエ】 うんうん
【GM】 では、やろう。まず蟻から。mL3 B1
【リシェル】 むしろ全力ダッシュで良いじゃん
【GM】 の前に、
【エグランチエ】 ダッシュ賛成!
【GM】 コーラーさん、どうするか決めてちょ
【リシェル】 あ、駄目だ、チエと蟻の敏捷度一緒や
【エグランチエ】 あら、
【リシェル】 いや
【リシェル】 移動速度があっちの方が1劣ってた
【リシェル】 逃げましょうか
【エグランチエ】 全力移動、遺跡に?
【GM】 逃げる場合、どうするんでしたっけ?(てへ
【リシェル】 全力移動
【リシェル】 敏捷度×3
【GM】 なるほど。
【GM】 遺跡まではまだちょっと距離がありますね。
【リシェル】 蟻は気づいてないわけですし、一気にかなりの距離を引き離せるはず
【GM】 じゃあ、コーラーさんどうぞ
【リシェル】 全員全力移動
【リシェル】 遺跡めがけて
【GM】 okです。
【GM】 では、全員猛ダッシュ
【GM】 あ、忘れてたけどね、ガクルックスの敏捷
【エグランチエ】 ういうい
【GM】 18です
【GM】 いけます
【リシェル】 うい
【GM】 では、ひたすら遺跡まで猛ダッシュします。
【エグランチエ】 あいあい。
【ミラノ】 はい
【リシェル】 では遺跡ー
【GM】 蟻も気づいて、途中から追ってきますが、追いつきません。
【GM】 遺跡に到着です。
【エグランチエ】 「追ってこないうちに早く入ってしまいましょう!」
【リシェル】 「そうですね」
【GM】 では、遺跡内に入ります。
【GM】 中は、広い石造りになってて、奥が続いています。
【リシェル】 入りました
【エグランチエ】 明かりはあります?
【GM】 はい。なんm置きにかがりびがあります。
【リシェル】 うい
【エグランチエ】 おお!よかった!
【リシェル】 じゃー取りあえず
【GM】 しばらく、皆さんは歩き続けます。
【リシェル】 うお
【GM】 あ、空上さんどうぞ
【リシェル】 いや、平目で探索ダイスでも振ろうかと思ったのですけどね
【リシェル】 用意してないなら良いや
【GM】 あ、どうぞどうぞ
【リシェル】 うい
【リシェル】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (6,4) = 10
【GM】 ふむ。
【リシェル】 無駄にたけぇw
【GM】 では、見つかりませんでした。
【エグランチエ】 すばらしい!
【リシェル】 見つかんない!確実にいえる!何も無い!
【GM】 んで、皆さんが遺跡をずんずんと進んでいくと、
【ミラノ】 と?
【エグランチエ】 いくと。
【リシェル】 ずん ずんずん ずんどこ
【リシェル】 いくと
【GM】< なんか、上の方から良いにおいのするガスが...   生命抵抗して下さい<ALL
【エグランチエ】 「んっきゃあ!」
【リシェル】 うわお
【リシェル】 #+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,3)+6 = 10
【ミラノ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,1)+4 = 10
【エグランチエ】 #+5
【リシェル】 ぐはっorz
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (4,6)+5 = 15
【エグランチエ】 やったぜ><
【GM】 ちょっと、まってちょ
【リシェル】 と言う事で、チエが2人、もしくは3人を引っ張っていくのですね
【エグランチエ】 「力仕事はにがてですの。」
【GM】 生命抵抗力、まだ算出してなかった...(ガクルックスの
【GM】 よし、いくぞ
【GM】 #5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (3,4)+5 = 12
【GM】 成功
【リシェル】 目標値いくつですか
【リシェル】 って言うか毒の種類なんでしょう
【GM】 11です。目標は。
【リシェル】 あー死んだ
【GM】 では、ミラノさんとリシェルさんは急に笑い出します。「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!」と。
【リシェル】 そっちか
【エグランチエ】 「ど、どどど、どうしました!?」
【GM】 「皆さん!?」
【リシェル】 しかし、効果は1R
【リシェル】 「ぜぇ、はぁ...毒ガスのようです...」
【GM】 でも、上から絶え間なく振ってくるガスw
【リシェル】 えー、1Rごとに生命力判定しろと?
【GM】 うん、ごめん。
【リシェル】 「まあ!」
【エグランチエ】 「こっちへ早く!」
【リシェル】 移動しよう
【GM】 移動して。
【ミラノ】 「あは、あは、あは...ごほごほ、あはは...」
【エグランチエ】 二人の手を引っ張って奥に行きます。
【GM】 はい、その奥へ行くとき、
【リシェル】 罠か
【エグランチエ】 なんでもこい!w
【GM】 再び生命抵抗と...平目お願いします。
【リシェル】 ...
【リシェル】 #+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,6)+6 = 18...ヽ(´▽`)ノ
【エグランチエ】 ういうい
【ミラノ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,3)+4 = 13
【リシェル】 うおっしゃ!
【リシェル】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (1,4) = 5
【ミラノ】 おめでとー!
【エグランチエ】 #+5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (4,1)+5 = 10
【リシェル】 平目は5や
【エグランチエ】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (4,1) = 5
【GM】 #+5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (2,6)+5 = 13
【GM】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (6,2) = 8
【ミラノ】 平目でしたっけ
【ミラノ】 #
【エグランチエ】 生命10そして平目5です。
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (1,5) = 6
【リシェル】 生命と平目
【リシェル】 生命6ゾロ平目5です
【GM】 じゃあ、エグさん、かかりました。笑って下さい。
【GM】 平目の方は...ちょい待ちです。
【エグランチエ】 「あ~っひゃっひゃっひゃっ!」(腹抱えて大笑い
【リシェル】 「の、野薔薇嬢...」目を瞑る
【ミラノ】 「今度は野薔薇か! しっかりしなさい!」
【リシェル】 して、平目はなんでしょ
【GM】 リシェル、ガクルックス、ミラノ、エグ、全員、落とし穴に落っこちました
【リシェル】 あー、これだからシーフの居ない遺跡探索は...
【エグランチエ】 「ぷふっ、だって、いひっ、笑わずにいられないはははははっ!」
【GM】 深さ4mです。
【GM】 ダメージは12点
【エグランチエ】 「きゃーーー!!」
【リシェル】 かなり痛い
【リシェル】 RT12+3
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT12[3,3]+3 = 6
【GM】 鎧で防御ロール
【リシェル】 6点ダメージ
【エグランチエ】 RT19+3@10
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT19[2,5]+3 = 8
【エグランチエ】 4点
【GM】 ミラノさんお願いです。(防御ロール
【ミラノ】 「うわーっっっ」
【ミラノ】 RT10+2
【ダイス】 A19-milan(><)o⌒◆■..RT10[6,1]+2 = 5
【リシェル】 7点ダメージっすね
【GM】 です。
【ミラノ】 体が半分削れましたよ。。。
【リシェル】 いきなりレッドゾーンな気が>ミラノ
【GM】 じゃあ、HP,引いといていて下さい。
【エグランチエ】 「あいたたっ、皆さん大丈夫ですかっ?」辺りキョロキョロ
【リシェル】 リシェルは残り14か...
【リシェル】 「一応大丈夫ですが...これは...」
【エグランチエ】 痛いー><>体力半減
【GM】 出られますか?落とし穴から
【ミラノ】 「ううー」
【エグランチエ】 上を見上げて「これは上れるのかしら。」
【リシェル】 そうやって聞かれると逆に出たくなくなるw
【GM】 4Mです。どうですか?
【エグランチエ】 「ちょっ!ミランさん!だいじょうぶですか!」
【リシェル】 落とし穴の中に通路ないか探します
【GM】 出ないと、話が進まない!<リシェルさん
【リシェル】 じゃあ聞かなくても良いでしょうにw
【リシェル】 出ます
【エグランチエ】 でますよー!
【GM】 ホント、皆さん勘が良いですよねー...  小さな隠し通路があるのが分かります。
【ミラノ】 「あんまり大丈夫じゃないかも...でも上に上ることが先だよ」
【リシェル】 あるんや
【リシェル】 そこ行きましょ
【エグランチエ】 よかったw
【ミラノ】 あるんだw
【GM】 上にだれかいたら、サルベージだったんですが...
【リシェル】 「ここに隠し通路があります、ここへ行って見ましょうか?」
【エグランチエ】 「立てますか?通路を見つけたようですよ。」>ミランさんに手を伸ばし
【ミラノ】 「ありがと。ほんとに?よかった」
【GM】 進みますか?
【ミラノ】 通路は狭いのでしょうか?
【リシェル】 罠捜索しながら進もう
【エグランチエ】 ごめんなさい、タイプミスですミラン→ミラノ
【ミラノ】 いえいえー

【GM】 えっと、人一人通れるくらいの幅で、やや急な坂になってますね。
【エグランチエ】 登り?下り?
【GM】 昇りです。
【リシェル】 じゃ、罠探索兼ねてリシェルが登ります
【リシェル】 罠発見
【リシェル】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (2,6) = 8
【リシェル】 微妙やな
【エグランチエ】 「リシェルさん、お願いしますわ。」
【GM】 では、罠は見つかりませんでした。
【リシェル】 んじゃ登ります
【ミラノ】 「ダンナ、気をつけて」
【リシェル】 「はい、いってきます」
【リシェル】 登った
【GM】 特に何ともありません。フツーに廊下に出ました
【リシェル】 「大丈夫のようですよー」
【エグランチエ】 リシェルさんに続きます。
【ミラノ】 同じく続きます
【エグランチエ】 「狭いところは嫌いですわ。」
【GM】 廊下に出ると、ちょっと向こうでカツン と足音がしました。
【ミラノ】 「神殿のかくれんぼもこんな感じだったけど、緊張感が違うね、やっぱり」
【リシェル】 「む、何かあちらで物音がしましたが」
【エグランチエ】 「かくれんぼですか!楽しそうです、今度混ぜてくださいね!」
【ミラノ】 (とりあえず剣を抜く構えをしておきます)
【エグランチエ】 「なんでしょう。」同じく警戒しながら
【リシェル】 「ミラノさん、飛び道具はお持ちでしょうか?」
【ミラノ】 「ああ、いいよ。ただし司祭様に見つかったら3時間はお説教になるけどね」
【GM】 足音は、だんだん大きくなります。
【GM】 ガクルックス「なんだ?誰かいるのか?」
【リシェル】 剣に手を当てよう
【エグランチエ】 「まあ、ミラノさんも楽しい方ですのねっ。」
【ミラノ】 「ああ、あるよ」と背からショートボウを出し、構えます
【リシェル】 「では、敵と判断したら、先制攻撃でお願いします」
【GM】 では、ミラノさんの見える位置まで、来ました
【ミラノ】 「オッケー」と小声
【エグランチエ】 剣を抜きましょうか、今度はエストック。
【GM】 こっちって、完全に油断してますが、回避は可能ですか?
【ミラノ】 相手の様子はどうでしょうか?
【リシェル】 ペナルティは受けるかな
【リシェル】 -2か-4ぐらい
【GM】 ガクルックスも一応剣抜いてます。
【GM】 なるほど。
【リシェル】 で、何が来ましたか?
【GM】 黒い外套をきた、男です。
【エグランチエ】 大きい人型の生き物!とかそういう書き方でいいよー
【エグランチエ】 むむ。
【GM】 なにぃ
【リシェル】 発射!
【GM】 そうだったのか
【GM】 命中判定お願いです。
【リシェル】 足狙いで!
【ミラノ】 「っ、あいつは!」と矢を発射
【ミラノ】 足狙いは-2でしたっけ?
【リシェル】 です
【ミラノ】 #+2
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+2 = (3,4)+2 = 9
【リシェル】 ちょっと厳しいか
【GM】 #5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (1,5)+5 = 11
【GM】 矢ははずれました。 【リシェル】 んじゃ、そのままリシェル切りかかりますー
【GM】 ストップ
【リシェル】 ストップか
【エグランチエ】 ういうい
【GM】 矢は撃てますが、まだ接近戦闘武器は使えないっす。
【ミラノ】 相手は走ってきたりしませんか?
【リシェル】 つまり、通常移動では届かないわけですな
【エグランチエ】 ミラノさんは全力でこちらに戻ってください。
【リシェル】 相手はどうします?
【GM】 っていうか、相手、矢を撃たれたこと気づいたんで、きびすカエして本きたほうへ逃げてます。
【GM】 逃げようとしています。
【リシェル】 ふむ
【リシェル】 追う
【ミラノ】 「あ、逃げた! どうする、追うかい?」
【リシェル】 まあ、そりゃあそうだろうなw
【リシェル】 罠に注意しながら
【GM】 ただ、こいつ
【GM】 早いです。
【リシェル】 「追いましょう!」
【ミラノ】 「そうこなくっちゃ!」
【エグランチエ】 「追いましょう、とっても怪しいものっ1」
【ミラノ】 剣を抜いて追いかけます
【リシェル】 まー、遺跡内は外ほど広くないからなー
【GM】 ただ、そいつの足の速いこと。リシェルさん達まだ追いつけない。
【リシェル】 あ、そうだ
【リシェル】 こう言うときこそ
【リシェル】 キュアリオスティ!#+6
【ミラノ】 くるっ
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,2)+6 = 14
【GM】 うぉっ
【GM】 やべぇ
【GM】 何抵抗すればいい?
【リシェル】 精神抵抗ですね
【GM】 ok
【GM】 #8
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+8 = (4,6)+8 = 18
【リシェル】 うへあ
【GM】 勝った
【エグランチエ】 残念><
【ミラノ】 うわ
【リシェル】 うーかつえぇえ
【GM】 ラスボスだから、強いよ。
【リシェル】 つーか
【リシェル】 ラスボスか
【リシェル】 Lv5って事ですか...
【GM】 ハッ!ばらしてしまった
【エグランチエ】 ww
【ミラノ】 w
【GM】 そして、色々ばれたorz
【リシェル】 しょうがない
【リシェル】 抵抗突破するまで歌いなおし!(せこっ
【エグランチエ】 「声届きませんでしたね。」
【GM】 それはやめてw
【リシェル】 「ふっ、私の声は、女性にしか届かぬのですよ!」
【GM】 そして、そいつを追ってるうちに一気に開けた場所に出ます、
【GM】 天井はなく、吹き抜け。
【エグランチエ】 「すばらしい声ですわ。」
【エグランチエ】> (...抜けた?)
【GM】 空が見える。既に夜のよう。満月と星が輝いている。
【リシェル】 「ふむ、まるで何かのステージのようですね」
【GM】 その中に一点、移動する点が見える。
【ミラノ】 (これは...)
【リシェル】 うあー、モンスターか、しかも空飛ぶ奴...
【エグランチエ】 「あれ、なにかしら。」
【リシェル】 室内退避
【リシェル】 こっち向かってきます?
【GM】 いや、空を飛び回ってます。
【エグランチエ】 こっちに向かっているなら賛成!>室内
【エグランチエ】 その点に知力判定できますか?
【GM】 でき...ません。
【リシェル】 うい
【GM】 そして、その点からなにやら言葉が聞こえる
【エグランチエ】 ういうい
【ミラノ】 「なんだい...あれは?」
【リシェル】 「なんでしょうねー」
【エグランチエ】 「まって、なにか行っているわ。」
【GM】 「......よ、...を...せよ......!」
【GM】 次の瞬間、その円盤から雷が振ってくる!   ピシャーン!!
【リシェル】 はっはっは、室内に退避してますぜ!
【GM】 ですね。君たちは中からその様子を見てます。
【エグランチエ】 「な、なにかしら、おっかない。」
【ミラノ】 「こりゃーうかつにとび出せないね。どうしたものか」
【リシェル】 「......歌います?」
【ミラノ】 「...却下」
【リシェル】 「...はい」
【GM】 歌っても良いですよ。
【エグランチエ】 「声がほとんど届きませんわ。」
【GM】 ボウでなら撃てますよ。
【ミラノ】 じゃあ、狙ってみます
【GM】 どうぞ。
【ミラノ】 迎撃されそう#+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,2)+4 = 12
【エグランチエ】 「あきらかに敵、なのですよね?」
【リシェル】 「どうなのでしょうか」
【GM】 #5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (6,6)+5 = 17...ヽ(´▽`)ノ
【リシェル】 「ともあれ、先程雷撃を...」
【リシェル】 6ゾロかい!
へろへろー
【GM】 要らないところで...
【エグランチエ】 「ええ、そうですわね。」
【リシェル】 「撃ってきた事は間違いないわけですよ」
【リシェル】 あー、チャームでも歌って、羽ばたくなとでも命令しようか
【ミラノ】 部屋でほかに気になるところはありますか?
【エグランチエ】 その物体に大声で叫びます
【GM】 そこは、平目だよ
【ミラノ】 判定してみます
【ミラノ】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (3,1) = 4
【GM】 ちょっと分からないです。
【リシェル】 んじゃあ歌おう
【リシェル】 チャーム!#+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,5)+6 = 12
【GM】 他の人、だれかやってみますか?
【ミラノ】 ......神殿ならお菓子の隠し場所まで把握してるのにっ
【GM】 チャーム、ベーシックに効果書いてないんだけど。
【リシェル】 いや、書いてあるはずよ
【GM】 どれどれ
【エグランチエ】 「私達はこの遺跡の結界を壊しにきました!あなたは何者ですか!?」大声で叫びます
【リシェル】 ベーシックは呪歌全部記載されてます
【リシェル】 まー、取りあえず、抵抗に失敗するとぼーっとします
【GM】 なるほど。
【GM】 生命抵抗か...
【リシェル】 で、さらに命令を出す事が出来て、それも成功すると言う事が聞かせられます
【リシェル】 精神ね
【GM】 精神
【GM】 すいません。
【リシェル】 いえいえ
【GM】 #8
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+8 = (4,3)+8 = 15
【GM】 ほんと御免。
【リシェル】 いえいえ
【エグランチエ】 効かないかーb
【リシェル】 って言うか、さっきのと同じ奴?
【エグランチエ】 とりあえず交渉。大声です。
【GM】 同じ黒い外套を着てましたね。
【リシェル】 Lv5二人は流石に死ぬ
【エグランチエ】 何者なのか知りたい。
【GM】 聞こえていないのか、全く耳を貸そうとしてません。
【エグランチエ】 あら。
【エグランチエ】 「聞こえてないみたいですわ。」
【GM】 じゃあ、平目振ってみて下さい。<エグさん
【GM】 知力B
【エグランチエ】 ?
【GM】 付けて
【エグランチエ】 うい
【エグランチエ】 #+2
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+2 = (6,3)+2 = 11
【GM】 お、
【GM】 じゃあ、さっきこいつが逃げたときのことを思い出します。
【エグランチエ】 まあ、一応GM指示だから従ってるけど、平目はボーナスつけられないからね^^;
【エグランチエ】 こちらから矢を撃ったのがいけないと
【GM】 そう、あのときです。
【リシェル】 やー、ゾンビけしかけてきたの向こうですからねぇ
【リシェル】 やっぱ抵抗突破するまで歌うか
【エグランチエ】 「ん~どうしましょうか。」
【GM】 一瞬だけ顔が見えて、「誰か」に似ていました。
【リシェル】 んー、今度こそアクルックスの弟とかw
【エグランチエ】 その誰かには知力判定がいりますか?
【エグランチエ】 もしくは本人だったりw
【GM】 いや、いらないっす。
【ミラノ】 いやいや、ルインのマスターの兄とかw
【リシェル】 いや、アクルックスはLv7よ
【GM】 そうだ、と思い出します。
【エグランチエ】 そかw
【リシェル】 ん?
【GM】 「ルイン」の店主だった!!
【リシェル】 マスター本人来た
【エグランチエ】 なんと!
【ミラノ】 「あああああ! うまい朝食のマスターだ!」
【リシェル】 「自分の店が儲からないから、こんなことをしたのですね!」とでも叫ぼう
【ミラノ】 食べ物基準
【エグランチエ】 とりあえず、交渉が出来ないとなると遠距離に手を出す手段はエグには何もないっすw
【リシェル】 取りあえず35ガメル返せとw
【GM】 でも、耳に届いてない。
【リシェル】 やっぱ引きずりおろそう
【GM】 距離ありすぎだから。
【ミラノ】 そこなんだw<35ガメル
【リシェル】 チャームー
【リシェル】 #+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,2)+6 = 13
【エグランチエ】 声届かないって><
【リシェル】 微妙な出目...
【リシェル】 ふっふっふ、曲だけで良いのですよ
【GM】 #8
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+8 = (4,4)+8 = 16
【リシェル】 orz
【GM】 御免です。
【エグランチエ】 そうなんだ!
【エグランチエ】 つよいなー
【リシェル】 なんの、歌いなおし!
【リシェル】 #+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (3,4)+6 = 13
【GM】 ちょストップ
【リシェル】 む?
【エグランチエ】 ?
「どうしてここにあのマスターがいるんだ?」
【GM】 他の人は、今リシェルさんが歌うたった時、
【ミラノ】 ?
【リシェル】> あぁ、そういや、抵抗しないと
【GM】 何か行動しますか?
【リシェル】 チャームは抵抗必要だ
【エグランチエ】 抵抗はしないとね、行動は何も出来ないです。
【GM】 そっか、全員抵抗だ
【エグランチエ】 #+5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (1,1)+5 = 7...Σ(TロT;
【GM】 #5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (2,2)+5 = 9
【ミラノ】 抵抗判定するのわすれてました#+5
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+5 = (3,1)+5 = 9
【ミラノ】 !
【リシェル】 呪歌に弱いチエw
【リシェル】 歌止めるw
【ミラノ】 「ダンナ様...ステキ(ぽ」
【GM】 では、ガクルックスはぼーっとします。
【エグランチエ】 「あぁ~ん、リ・シ・ェ・ル・さ・ま。いつ見ても素敵...。」
【エグランチエ】 なぜかチャームは毎回引っかかるw
【リシェル】 何故だw
【GM】 では、つぎのR。
【GM】 さっきので目に抵抗
【GM】 #8
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+8 = (4,6)+8 = 18
【リシェル】 ん?
【リシェル】 無駄に高いよー
【GM】 ゴメンです。
【ミラノ】 いえいえ
【リシェル】 うーん
【リシェル】 「よし、無視して進みましょう」
【ミラノ】 「え?」
【エグランチエ】 「え、ええ、そうしましょうか。」
【GM】 では、こっから向こうまでは50Mほどあります。
【リシェル】 「魔法装置を破壊さえすれば、応援を呼べます」
【リシェル】 雷撃ってライトニングっすよね?やっぱ
【GM】 当たり前じゃないすか。
【リシェル】 Lv5のライトニング...
【GM】 どーーん♪
【リシェル】 当たったら一撃死は免れないなぁ...
【エグランチエ】 がんばろうw
【リシェル】 やっぱ動きを封じねば...
【リシェル】 抵抗しても死ねますから
【リシェル】 えーと、シング歌います
【GM】 ライトニング強ッ
【GM】 でも、消費MP15...。
【リシェル】 これは歌うだけなので、呪文が唱えられなくなる以外は効果なし

ここで、bokkuさんの間違い発言があったのは秘密です。

【リシェル】 うん
【GM】 あれ?
【リシェル】 精神力抵抗に8って事は、精神力は18以上24未満
【リシェル】 何度も避けてられぬ
【GM】 なるほど。
【GM】 では、抵抗します
【リシェル】 歌うぜ!
【エグランチエ】 それは間違いないですねー
【リシェル】 #+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,2)+6 = 13
【リシェル】 さっきから基準値しか出ないんですが
【GM】 #8
【エグランチエ】 その声届け!
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+8 = (4,3)+8 = 15
【リシェル】 orz
【ミラノ】 そんな日もあります
【GM】 ゴメン
【リシェル】 いえいえ
【GM】 なるほど。
【リシェル】 じゃー、他の方は行動無しで、OK?
【エグランチエ】 いいよー
【GM】 では、全力移動ですか?
【リシェル】 いえ
【リシェル】 安全確保しないと
【ミラノ】 その前に回復しておきます
【リシェル】 うい
【リシェル】 リシェルは14残ってるのでまだ大丈夫です
【ミラノ】 野薔薇嬢は?
【エグランチエ】 エグも残り13ヘイキー
【エグランチエ】 重傷はミラノさんです
【リシェル】 じゃあ、ミランだけ回復で
【GM】 ガクルックスは大丈夫
【ミラノ】 では、自分にしておきます
【リシェル】 おう、ミスった
【リシェル】 ミラノ
【ミラノ】 「さっきから...なんか息苦しくて」
【ミラノ】 #+4
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+4 = (3,5)+4 = 12
【ミラノ】 で
【リシェル】 回復値ー
【エグランチエ】 「大丈夫なのです?ただでさえとんでもない相手のようですわ」」
【ミラノ】 RT10+4
【ダイス】 (><)o⌒◆■..RT10[6,5]+4 = 10
【リシェル】 その出目をくださいorz
【ミラノ】 ドーピングも施されました!
【エグランチエ】 全快かな
【リシェル】 さて、気を取り直して歌います!
【ミラノ】 がんばれー
【リシェル】 シング!#+6
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,1)+6 = 13
【エグランチエ】 応援するしかないw
【リシェル】 .........
【ミラノ】 w
【エグランチエ】 ホントに基準値ねw
【GM】 ちょっとまってね抵抗。
【リシェル】 他の方は行動無しで、どんどん歌いますよー
【エグランチエ】 いいよん!
【リシェル】 うい
【GM】 #8
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+8 = (3,4)+8 = 15
【リシェル】 くそう
【リシェル】 歌いますよーシング!#+6
【ミラノ】 まだまだ
【ダイス】 A17-Rishの歌いますよーシング!(><)o⌒◇□..2d6+6 = (2,2)+6 = 10
【リシェル】 orz
【GM】 #8
【ダイス】(><)o⌒◇□..2d6+8 = (6,4)+8 = 18
【リシェル】 う、運命転換を!
【リシェル】 歌うー#+6
【ダイス】 A17-Rishの歌うー(><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,5)+6 = 17
【リシェル】 おっし!
【GM】 #8
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6+8 = (1,1)+8 = 10...Σ(TロT;
【ミラノ】 やった!
【リシェル】 なんでこの出目の時に!w
【GM】 はい、ピンゾロ     一ゾロ振ったのに、普通に10に達しているのが怖い...
【エグランチエ】 来たぜ!
【GM】 では、他の人全力疾走?
【リシェル】 一気に駆け抜けよう!
【エグランチエ】 では、歌いながら移動は出来るのです?
【GM】 ちょっとまって
【リシェル】 制限移動のみ
【GM】 制限移動というと?
【リシェル】 3Mずつですね
【エグランチエ】 50mかー
【GM】 シングの有効時間は?
【リシェル】 歌ってる限り
【エグランチエ】 リシェルさんはここで歌い続けてください
【ミラノ】 じわじわといきましょうw
【リシェル】 ちなみに、呪歌で連続6時間歌えるのがあるので、恐らく6時間は歌ってられます
【GM】 えっとね、50/3
【GM】 #50/3
【ダイス】(><)50/3 = 16.666667
【GM】 17ターン
【リシェル】 ですね
【エグランチエ】 つらいなー
【GM】 これ、SW的ににどうでしょう?(笑 <17ターン
【リシェル】 まあ、リシェルがここで敵の足止めでも良いですが
【エグランチエ】 別行動で全力のが現実的かも
【リシェル】 じゃあ、全力で行ってきてください、リシェルの声が枯れる前にw
【GM】 では、逃げますか?
【リシェル】 いってらっしゃい
【GM】 ガクルックス「では!」
【ミラノ】 「すぐに戻ってくるからね!」
【GM】 ダダダダダダダ
【リシェル】 待ってる間にじわじわ進もう
【エグランチエ】 「ええ、すぐに戻ります!
【GM】 合計3M前進。
【リシェル】 戻ってくる時に3分経ってたら向こう側に居るって事で一つ
【GM】 では、リシェルを除く皆さんは、そこの反対側に着きました。
【ミラノ】 みんなでかついで連れて行くというのは駄目なのかな?
【エグランチエ】 むずかしそうだなー
【ミラノ】 宣言後ですね、やめておきましょう
【エグランチエ】 行き着いた先にその装置らしき物はありますか?
【GM】 装置はないですが、ドアがあります。
【ミラノ】 とりあえず、罠を調べましょう
【エグランチエ】 ですね^^
【エグランチエ】 平目罠発見
【エグランチエ】 #
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (5,6) = 11
【ミラノ】 高っ!
【GM】 罠は、見つかりませんで
した。 【ミラノ】 私も罠発見#
【ダイス】 (><)o⌒◇□..2d6 = (5,4) = 9
【エグランチエ】 行くしかないかな
【GM】 同じく、罠は見つかりませんでした。
【ミラノ】 開けましょう
【エグランチエ】 「いきますわよ。」
【ミラノ】 「せーのっ」
【GM】 フツーに開きます
【エグランチエ】 開けます!
【GM】 ギギギギギギギギ...
【ミラノ】 その先を注意して見ます
【GM】 中は、広い部屋です。
【GM】 真ん中に、内側から緑色の光を放つ不思議な水晶が見えます。
【エグランチエ】 「あれは...!」
【ミラノ】 「これだろうね...それにしても不思議だ」
【エグランチエ】 「ミラノさん、きっとあれがその装置ではないでしょうか?」
【GM】 ガクルックス「これが...魔法装置なのか?」
【ミラノ】 「これを壊せばダンナも助けられるんだね」
【GM】 じゃあ、どうしますか?
【エグランチエ】 「ですね!とっとと壊してしまいましょう!」
【ミラノ】 水晶は台座か何かで固定されているんでしょうか?
【GM】 いや、空中に、ただ浮いています。
【リシェル】 取りあえず、歌いながらそっち側行ったら、戻る時に不便なので引き返して、元の場所に居ます>GM
【GM】 おKです。
【エグランチエ】 ww
【ミラノ】 w
【エグランチエ】 その水晶に剣は届きますか?
【GM】 普通に届きます。
【ミラノ】 「でも、なんで結界を張っているんだろう。何か大切なものを守ってるのかねぇ」
【エグランチエ】 うっし、ぶっ壊しましょうか!
【GM】 どうぞ。
【エグランチエ】 実はさっきそれを聞きたかったのw
【GM】 なるほど。
【エグランチエ】 「私も実はそれが気になっていましたの。」
【ミラノ】 あああ、核心でしたね。ごめんなさい...
【GM】 はい、じゃあどうぞ。壊して下さい。
【ミラノ】 「まあ、仕事だから。じゃあ、一緒に行くよ」
【リシェル】 「俺の話を聞けぇ~5分だけでも良い~♪」シング歌い中(そして5分どころではない話
【エグランチエ】 「はたして壊してよい物かどうか、ですが、今は依頼を無事にこなしてリシェルさんの苦労を解くのが先決ですわっ。」
【GM】 何というシング
【ミラノ】 魂の叫びw
【エグランチエ】 「ええっいきまみょう!」
【エグランチエ】 ばさら><
【ミラノ】 「せーのっ!」
【GM】 二人の剣が、水晶玉を打ち抜きます。
【GM】 その瞬間、ピシィッ と水晶玉にひびが入り
【エグランチエ】 「やった...!?」
【GM】 パキィンという透明感のある破壊音とともに粉々に砕け散ってしまいました。
【ミラノ】 (ちょっともったいない気もするけどね。悪く思わないで)
【GM】 でも、まだここで終わらない。
【リシェル】 だろうなぁ
【エグランチエ】 「...これでいいのかわかりませんが、後は逃げるのみですわ!」
【GM】 ゴゴゴゴゴゴゴゴ...  遺跡が揺れ出します。
【ミラノ】 「さっさとダンナのところに行くよ!」
【リシェル】 うっあ、崩れるのか
【エグランチエ】 「あ、ああ、なに!?」
【GM】 エグさん達がいる部屋の天井に、ひびが入ります。
【エグランチエ】 「て、天井が早くこの部屋から出ましょう!」
【ミラノ】 「とりあえず走るよっ」と部屋の外へ
【エグランチエ】 「ええっ!」
【GM】 エグさん達が逃げ出したその刹那、ガシャァアンと、天井が崩落します。
【エグランチエ】 「―――!」
【ミラノ】 「二人とも大丈夫かいっ!?」
【エグランチエ】 「私は何とか!」
【GM】 吹き抜けのスペースの壁のあちらこちらにもヒビが目立つ。 そして、店主の乗っていた黒い円盤までもが、落下している。
【ミラノ】 「ダンナ、仕事は終わったよ!」
【リシェル】 「うーたーおーうーたーおーわたっしはーげんきー歌うのー大好きーどんどんうーたーおー♪」シング中
【ミラノ】 「ダ・ン・ナ!」と頭をはたくw
【エグランチエ】 「どうやら、後はここから逃げるだけのようですわ。」
【リシェル】 「はい!」
【リシェル】 取りあえず、店主は死んだか、落下ダメージで
【ミラノ】 店主の様子はどうですか?
【エグランチエ】 「あのお方は?」
【GM】 円盤が点に見える高さからおっこったら...もちろん...
【エグランチエ】 「あの方も連れて帰りましょう。」
【リシェル】 いや、落っこちたら...
【GM】 店主は、近くに倒れています。
【エグランチエ】 息はあります?
【GM】 ないです...
【リシェル】 っすよねぇ
【エグランチエ】 ありゃそっかあ。事情聞きたかったなあ
【ミラノ】 なにか、遺品とか手がかりをさっと探れないでしょうか
【エグランチエ】 その人の側によります。
【ミラノ】 同じく寄ってみます
【GM】 黒い外套があります。
【エグランチエ】 「あなたはなぜ、ここを守っていたのでしょうか?」
【リシェル】 「お二人とも!早く!」
【GM】 ちなみに、元来た道は、とうに陥落してますね。
【リシェル】 なんだってー
【リシェル】 あ、そうじゃん
【リシェル】 夜空が見えるって事は、瓦解してもそこだけ平気!
【ミラノ】 この部屋の真ん中にいればとりあえず安全?
【リシェル】 かな
【エグランチエ】 「私、人を殺してしまったのかも知れませんわね。」
【エグランチエ】 吹き抜けだからここは安全でしょ
【エグランチエ】 問題は帰れるのかなw
【リシェル】 「私、ではありませんよ」
【リシェル】 「私達、です...」肩に手を置きながら>チエ
【GM】 だんだんだんだん、吹き抜けが形を歪めます。
【GM】 そして...
【リシェル】 ひえー
【ミラノ】 「ファリス様...どうか」
【GM】 ガシャァァァアアァァアン と、ものすごい音を立てて、遺跡全体が崩れました。
【エグランチエ】 おおお!
【リシェル】 どうでも良いけど存在感の無いガクルックス
【GM】 皆さんは無事です。
【リシェル】 良かったー
【GM】 上が吹き抜けだったので、がれきはかぶりませんでした。
【エグランチエ】 よかったー><
【ミラノ】 「ふう―――」
【GM】 後に残ったのは、瓦礫と、冒険者達と、夜の静寂。
【リシェル】 「お二人とも、大丈夫ですか?」
【エグランチエ】 「お宝、見つかりませんでしたね―――。」その場に座り込みます。
【リシェル】 「そうですね...、何が隠されていたのでしょうか」
【GM】 ...しばらくすると、少し騒がしくなりますね。
【ミラノ】 「救助が来たようだね」
【GM】 向こうから、馬に乗った人たちが、幾人も幾人も押し寄せてきます。
【リシェル】 「ですね...」
【エグランチエ】 黙ってその方を見ます。
【GM】 先頭にいるのは、銀の十字のネックレスをかけた、男。
【ミラノ】 とりあえず、店主の遺体に、着ていたマントをかぶせておきます
【GM】 馬の手綱を引っ張り、急停止。
【ミラノ】 そして落馬
【GM】 落馬しますw
【リシェル】 w
【ミラノ】 w
【エグランチエ】 おいいww
【GM】 アクルックス「大丈夫かい?」
【エグランチエ】 「私たちは、ですがこの人は...。」
【リシェル】 「えぇ、一応全員無事です、...私達は」
【GM】 アクルックス「ガクルックス、何かあったのか?」
【エグランチエ】 「あなたが言っていたノーザンクロスの方ですか?」
【GM】 ガクルックス「じつは、かくかくしかじかで...」
【ミラノ】 「ルインのマスターだよ」
【GM】 まざっとるー
【リシェル】 w
【GM】 <ノーザンクロス
【ミラノ】 ノーザンライツでしたっけ
【GM】 です。
【エグランチエ】 ライツか、ごめん><
【GM】 アクルックス「まさか......」と言って、被せてあった外套をはがします。
【GM】 そして、手の甲とこめかみを見て、肩を落としました
【エグランチエ】 「やはり、お知り合いでしたのね。」
【GM】 アクルックス「マスターまで、ノーザンライツ側の人間だったとは...」
【ミラノ】 「この遺跡って何が隠されているんだい? マスターが命を張るようなものなの?」
【GM】 アクルックス「いや、我々にはわからない」
【GM】 アクルックス「ただ、何かとても裏の世界で利用価値の高いものだって事は確かだ。」
【リシェル】 「所で、私達が彼を間接的に倒した事で、そのノーザンライツと言う団体に狙われることは無いのでしょうか?」
【GM】 アクルックス「それはないだろう。奴らは、目的の為ならば、犠牲などおしまないからな。」
【リシェル】 「...そうですか」
【エグランチエ】 「これだけは知りたいですわ、私達はこれで良かったのですよね?成り行きとはいえ人を殺めてしまいました。」
【GM】 アクルックス「...それも運命の定めだろう。少なからずともこの男は、出してはいけないものにてをだしてしまったんだ...」
【ミラノ】 「どうだろうね...でも、今日はいつもより長めにお祈りしておくよ」
【GM】 アクルックス「ひとまず、帰ろう。」そう言って馬に乗るアクルックス
【リシェル】 「...はい」
【ミラノ】 「マスターは丁重に連れて帰ってやっておくれよ」
【エグランチエ】 「ええ。」
【GM】 アクルックス「ああ、わかっているさ」
______________________________________

【GM】 では、オランです。
【GM】 場所は、主なき冒険者の店、『ルイン』
【GM】 いるのは、アクルックスと、冒険者三人。
【リシェル】 うい
【ミラノ】 「...なんだか食欲わかないね。今回ははパンで我慢しておくよ」
【エグランチエ】 「今度は詳しくお聞かせ願えるかしら?あなた達のことです。」
【GM】 アクルックス「いいだろう。」
【GM】 では、質問どうぞ
【リシェル】 んでは
【リシェル】 「私達が調査した遺跡は、魔法装置を壊すと共に瓦解しましたが、あなた方はそれを知っていましたか?」
【エグランチエ】 「ありがとうございます。」
【GM】 「いや、知らなかった。」
【GM】 「正直、魔法装置は結界のコントロールだけかと思っていたよ。」
【リシェル】 「ふむ」
【リシェル】 まあ、順番に聞いていきましょう、次どうぞ
【GM】 いなければ、話を変えますが
【エグランチエ】 ちょっとまってー
【GM】 待った!
【エグランチエ】 ?
【GM】 まちました、ってこと。
【リシェル】 待ったよって意味かと
【エグランチエ】 ww
【GM】 ごめんなさい。どうぞ、続きを
【エグランチエ】 質問をどう書こうか迷うw
【GM】 ふくすうあるなら、複数上げて良いよ。
【GM】 逆にないなら次に飛ばしますが。
【エグランチエ】 「ノーザンクロスについて、詳しくお聞かせ願いたいですわ。」
【GM】 そう来たかー
【GM】 っちょ
【GM】 またまちがっとるやん
【エグランチエ】 「どうしてあの人は死なねばならなかったのか、もしくは殺さなくてはいけなかったのか。」
【リシェル】 ?
【GM】 サザンクロス!
【リシェル】 もしくはノーザンライツ
【エグランチエ】 ごめ><
【エグランチエ】 上はノーザンライツです
【エグランチエ】 エグとしてはどうしても聞きたくなるだろうなー、夜とか眠れないはずw
【ミラノ】 「私も気になるよ。野薔薇の気持ちも痛いほどわかるからね」
【GM】 アクルックス「奴らは、世界を我が者に統一しようとする、いわゆる悪の集団だ。今回の遺跡も、何か利用価値があったんだろう。」
【リシェル】 「そうですね、私も気になります」
【リシェル】 「悪の集団...」
【GM】 アクルックス「そして、あの男のことだが、あの男は、単に集団から見放されたのだ。」
【GM】 「普通、ノーザンライツは集団で動く。単独で動くことはないと言って良いだろう。」
【エグランチエ】 「悪の組織ですか、そうだとしてもやはり気の毒ですわ。」
【ミラノ】 「マスターもその一味だった。じゃあ、ここで私たちが襲われたのは?」
【リシェル】 「襲ってきたのはマスター、そう考えるべきかと」
【GM】 「奴らは、利用価値のなくなった人間はぽいっと捨てられるような奴らだ。」
【GM】 「君たちを襲ってきた理由は、」
【GM】 「私が君たちに依頼をしたせいでもあるだろう。」
【ミラノ】 「ここの店を選んだのも偶然だったんだね」
【エグランチエ】 「そうでしたのね...。」
【GM】 「あの遺跡のことは、だいぶ前から言っていたからな。あの男は、あの遺跡を探られるのは死んでもさけたかったんだろう。」
【リシェル】 「主をなくしたこの店は、どうなさります?」
【GM】 「今度は、私が店主をやろうと思っている。何度かこの店にも、世話になったからな」悲しそうな目をしながら
【リシェル】 「そうですか...、では、今度は仕事とか関係無しに食べに来させて頂きますね」
【GM】 「ああ、待っているぞ。」
【GM】 「他、特にないなら話を移すが。」
【リシェル】 俺はもう無いっす
【エグランチエ】 「ええ、どうぞ。」
【GM】 ミラノさんは?
【リシェル】 寝ちゃった?
【GM】 かも。では、話を移します。
【リシェル】 うい
【エグランチエ】 今文章を考えているのでは?
【リシェル】 いや、返事ぐらいあるかなーって
【エグランチエ】 そっかー
【ミラノ】 いますよ
【リシェル】 いましたか
【GM】 では。「報酬、4500G、約束通り渡そう。」と、銀貨の詰まった袋をどちゃりとおきます。
【GM】 一人頭1500gっすね。
【リシェル】 ですね
【エグランチエ】 むむー言いたいことを表すのが難しいです。
【リシェル】 「えぇ、確かに、受け取りました」
【リシェル】 まあ、そろそろ思考力が低下してますしねw
【エグランチエ】 「そうでしたわ、報酬、受け取りますわ。」
【ミラノ】 「ありがと、私もいい勉強になったよ」
【GM】 「そうか、それはよかった。」
【ミラノ】 「こんど、またルインのお店にも顔出すからおいしい料理頼むよ」
【GM】 「わかった。待っているぞ。」
【リシェル】 「出来れば、もうちょっと良心的なお値段でお願いしますね」
【ミラノ】 w
【リシェル】 ホールケーキ26ガメルは間違い無しにたけぇよw
【GM】 「了承した。」
【リシェル】 何食分よw
【エグランチエ】 「もし、もしですよ、また何かあったら仰ってください、私にもお伝え願いたいですわ。」
【エグランチエ】 「あなた達とはもう無関係とは、私にはどうしても思えないのです。」
【リシェル】 いやいや、1食分の値段が1ガメルと思ってくだされ
【GM】 あ、はい、分かりました。
【ミラノ】 「私も。こうなったらとことん付き合うからね」
【リシェル】 「まあ、及ばずながら、私も...」
【エグランチエ】 眠いのかな、文章がw
【リシェル】 あははー
【GM】 では、「狂魔術師の遺跡」幕を閉じたいと思います。

_________________________________________________________________________
結果


PL欄
経験点/報酬:
エグランチエ:1000/1500
リシェル  :1000/1500
ミラノ   :1000/1500

GM点
鳥 様   :10点
空上 様  :7点
みらの 様 :10点

合計×10=GM点

今回は、合計が27点なので、10倍の270点をGM点とさせていただきます。
高評価ありがとうございました。



~エピローグ~


遺跡倒壊から数日後...
倒壊場所の遺跡は、今も南十字団の人々によって探索が続けられている。
ある団員が「ある物」を見つける。

「!!、これは......」

そこにあったのは、一冊の本。
題名には、「Northern Lights」と書いてある。

「た、隊長、こんなものがありました!」

「隊長」と呼ばれているのは、この遺跡の探索隊の隊長ジェイス・ワトソン

「!」

彼は、その本を見るなり目を見開き、その本の1ページ目を開いた。

―Northern Lights 概要

Northern Lights それは、「混沌」と、「灰」を司る者なり
手に刻印のあるもの、意思に反し灰と為す
頭に刻印のあるもの、死して灰と為す

目的の為なら、汝の命をも惜しまん―




―同刻、南十字団オラン支部―

こっちではちょっとした騒ぎが起こっていた。

「そんなことがあるわけがないだろう!!」

廊下に響く、怒鳴り声。
怒鳴っているのは、南十字団オラン支部長、アクルックス・サザンだ。

「『死体が消えた』だと、ふざけるな!」

ものすごい怒鳴り声。

「いえ、そえれが...」

怒鳴り声に怖気づきながらも、必死に自分の意見を主張する団員。

「消えたというか...『灰』になってるんです。」

「なんだと!?」

その瞬間に、アクルックスの表情が変わる。
団員を無視し、「遺体安置室」と書かれている部屋に入った。

「!!」

目に映ったのは、灰。
風に吹かれ、さらさらと散っている。

「馬鹿...な...」

アクルックスは立ったまま固まっている。

「これではまるで...あの時と同じではないか!」


出来事は、まだ始まったばかりである。